【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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762:1[saga]
2025/07/19(土) 09:44:52.09 ID:icLOvf/g0
 カロマ「罰として、それにおしっこをかけなよ」

 ノイト「っ...♡//で、ですが、臭いが染みついて異臭となるのでは...♡//」

 カロマ「二度言わせる気かい?」

 ノイト「わぅぅん...♡//」


 股下に置かれた衣装と防具に向けて放尿するように命じられ...♡私は下腹部に力を入れて膀胱を収縮させます♡
 ですが、先程潮吹きなどで水分が足りないため中々出ません♡すると、カロマさんが飲むようにと無言で水筒を差し出してくださりました♡
 水筒を受け取り、飲み口に唇を付けて中身の水で喉を潤すのと同時に胃の中へ流し込みます♡
 

 ノイト「んくっ...♡//はぁ...♡//」ゴクンッ

 カロマ「チャームをかけてあるから、すぐにおしっこになるよ」

 ノイト「はい...♡//っんん...♡//んあっ...♡//」ゾクゾクッ、ヒクヒク

 
 チャームが施された水はすぐに膀胱へ...♡下腹部が少し膨らむ程度におしっことなって溜まっていきました♡
 おまんこがヒクヒクと疼き、放尿を今か今かと待ち構えている様子がはっきりとわかります♡
 あぁ...♡外でおしっこをするなんて久しぶりですね...♡そう思っていると、やがて膀胱から押し出される感覚と共に放物線を描きながら...♡黄色いおしっこが尿道口より出てきました♡
 
 
 ノイト「んんん〜〜...♡//おっほぉ...♡//んほぉ...♡//」ショワワワァ...チョロロロロォ

 ノイト「んっ♡//んぅ...♡//んはぁ...♡//」チョボボボボボ...
 
 カロマ「しっかり染み込ませるんだよ」
 
 ノイト「はひぃ...♡//んぉ...♡//」ショロロロロォ... 

 
 おしっこを放尿する独特な快感に浸りつつ、私は衣装と防具をおしっこで汚していきます♡
 傷だらけにしているとはいえ、今まで大事に扱っていた物なのですが...♡
 この行為にとても背徳的な興奮を覚えてしまいます...♡また、おしっこで衣装と防具がびしょ濡れになっていく様を見て、発情した体と子宮が熱くなってしまうのを感じました♡
 おまんこはおしっこを放尿しながら、愛液も分泌させて...♡もはや雌犬以上の淫乱な体へと成り果てていますね♡

 
 ノイト「わふぅ...♡//くふぅん♡//」ショワワワ...チョロロッ...チョロッ

 カロマ「出し切ったね。それじゃあ、それを着て...この首輪を付けてごらん」

 ノイト「ん♡//わうぅん...♡//」グジュッ...キュッキュッ
 
 
 おしっこに塗れた衣装を拾い上げ、最初に下の方から履いて次に上の方の衣装を着付けました♡
 生暖かい感触と布が濡れている悩ましい感覚を気にしつつ、カロマさんから受け取った首輪を取り付けます♡
 背面の紐を前に回して金具同士を噛み合わせるとカチッと音が鳴り...♡完全に私がカロマさんの所有物になったことを証明する証が付けられたように思えました♡
  

 カロマ「確か、付近に農家があるんだったね?」


 1.カロマ「犬に見えるチャームをかけて立ち寄ってみようか」
 2.カロマ「上記。その辺の飼い犬か野良犬に交尾を求められるかもしれないね」
 3.カロマ「自由安価」

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