【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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817:1[saga]
2025/07/20(日) 23:20:32.03 ID:NCwVdNjh0
 カロム「それじゃあ、またね」ヒラヒラ
 
 ノイト「はい。またお会いしましょう」
 

 手を振って別れを告げるカロム君はキラキラと足元から消えていき、無に還りました。
 少しだけ寂しさを感じつつも、また機会があれば会えるので気落ちする必要はないとカロマさんが宥めてくださります。
 そうして私達は来た道を戻り、魔法の世界が一望できる丘を越えて無事に帰還しました。
 検問所の衛兵が私の妊婦ボテ腹を見て驚きを隠せていませんでしたね。魔法の世界から出る際に担当していた方なので、無理もないでしょう...
 
 
 「...アイツの腹、あんな出てたか?」
 
 「いや、それより腕に抱えてるの赤ん坊だろ?なら、そういうことじゃねぇか?」
 
 「マジかよ?言い寄ってきた野郎のタマを潰しまくってたアイツがか」

 
 観察されているかのようにジロジロと見ている男性のグループからの話し声が耳に届きます。
 周囲の人々も私が妊婦ボテ腹になっていることと赤ちゃんを抱っこして歩いているのに気付き、一斉に視線を向けていました。
 ですが、私はもう隠す気もありませんので堂々とカロマさんに寄り添いつつギルド本部へ向かいます。
 
 
 ミイナ「あっ、お帰りカロマ...ん?隣の人...え?もしかして、ノイトさん?

 ノイト「はい。諸事情により現役を臨時復帰することになったので...」

 ノイト「少し遠出をして魔獣討伐へカロマさんと一緒に行っていました」

 ミイナ「ほぇ〜、そうだったんだ。ちなみに、抱っこしてる赤ちゃんは?」


 1.ノイト「20人目のカロマさんとの赤ちゃんです♡」
 2.ノイト「上記。カロマさんに犬姦をされた際の刺激で陣痛が起きまして...」
 3.ノイト「自由安価」

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