【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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820:1[saga]
2025/07/21(月) 10:11:13.82 ID:Z19EO4To0
 ノイト「20人目のカロマさんとの赤ちゃんです♡」
 
 ノイト「カロマさんに犬姦をされた際の刺激で陣痛が起きまして...」

 ミイナ「へぇ〜...種類は大きいサイズのワンちゃん?」

 カロマ「まぁ...ご近所でよく見かける、あの犬くらいだよ」

 ミイナ「いいな〜。ボクもまた今度ヤってよ♡」ニヒッ

 
 サキュバス故か普通ならおかしいという会話を理解してくださり、更には自身も体験したいとカロマさんにおねだりしています。
 尤も、正妻の彼女にとってカロマさんとのセックスは夫婦のコミュニケーションとも言えるでしょうか。
 カロマさんもそれを受け入れて、少しの考える素振りも見せないで微笑みながら頷いています。
 
 
 ミイナ「あっ、そうだ。サンドラさんがお願いしたいことがあるって言ってたよ」

 ミイナ「多分、お花の採取だと思うけど...まぁ、行ってみてあげてね」

 カロマ「うん、わかった。ありがとう、ミイナ」ナデナデ

 ミイナ「んふふ〜♪」
 

 カロマさんに撫でてもらって満足そうなミイナさんと別れてギルド本部の中に入ります。
 抱っこしている赤ちゃんを、他の赤ちゃんを寝かしている部屋へ預けてサンドラさんの自室へ赴きました。
 ミイナさんから聞いた話を問いかけると、サンドラさんは戸惑いつつも内容を説明してくださります。
 王家からシルバークイーンを原料とした香水を作ってほしいという依頼が舞い込んできた...
 そのシルバークイーンという花は...魔獣がウロついている山を登った先の山頂にしか咲いていない花なため、自身では到底無理なので採取してきてほしいというものでした。
 

 カロマ「いいよ。丁度、ノイトさんが臨時復帰のために体を慣らしているところだから」

 ノイト「はい。その山なら現役当時に何度も登ったことがありますので」

 サンドラ「...へ?あ...ノ、ノイト、さん...だったんですか...?」

 ノイト「そうです」
 

 1.やっぱり花を間違えないか心配なのでサンドラも同行すると発案する
 2.魔獣除けの精油を渡すサンドラ
 3.自由安価

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