【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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870:1[saga]
2025/07/27(日) 14:32:54.85 ID:EsyS6dlI0
 ノイト「躊躇うお気持ちはわかりますが、サンドラさんのためです//」

 ノイト「それに...カロマさんも雌牛をご所望しているようですよ♡//」
 
 ミレト「...あ...♡//」ドキッ
 
 サンドラ「ん゙ほぉお゙っ♡!//ん゙お゙ぉお゙...♡!//」バチュッバチュッバチュッ

 カロマ「...//」クスッ


 私が送った目線の先にミレトさんは気付きました♡カロマさんはサンドラさんの両手を引っ張りながら、立ちバックで膣内に挿入している最中です♡
 ですが、こちらを見て微笑みかけているのが見受けられます♡私が言ったように吸引による搾乳を見たいようでした♡
 ミレトさんはそれを察して、恥ずかしながらも頷いて承諾してくださりました♡


 ノイト「コップに切断されている方の先端を入れて...//」チャプッ

 ノイト「次に...こちらの蕾を軽く突ついてみてください//」ツンツン

 ミレト「こうですか...?//...ひゃあっ?!//つ、蕾が開いて、な、中身が...//」

 ミレト「と、とても、生々しく不気味ですね...//こ、こちらを胸に...?//」

 ノイト「はい//こうして...//」スッ

 「」パクッ、ウニョウニョ

 ノイト「あっ♡//んあぁあっ...♡!//んひぃいい...♡!//」

 
 私は躊躇いなく、花弁が開いた状態になっている搾乳器官を近付けていき...♡パクリと捕食されるように両方のおっぱいに取り付けました♡
 大きさに合わせて花弁が吸い付くので、私のおっぱいにも問題なくジャストフィットしています♡
 しかし...♡んあっ♡あの中身に生えている様々な触手がすぐにおっぱいを這ってきて、一番最初に乳首に触れた触手がサワサワと形状を確かめるように撫ぜたり擦れたりしてきました...♡ 
 そのくすぐったさに喘いだため、ミレトさんは少し驚いた様子でしたが...♡彼女も茎から枝分かれしている、もう1つの搾乳器官を手に取ります♡
 

 ミレト「...すぅー、ふぅー...♡//い、いきますね...♡//」

 ミレト「...ど、どうぞ//ゆっくり吸い付いてくださ、んいぃいいっ♡?!//」ビクンッ!

 「「」」チュウウゥウッ!ウニョウニョ

 ノイト「お゙ほぉおっ♡?!//い、いきなりっ、あひぃい♡!//」ピュルルーッピュプーップピューッ

 ミレト「あっぁぁあ♡!//そ、そんなに、強く吸って、はぁ...♡!//」ビクンッ!ピュピューッピュルルーッ


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