【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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892:1[saga]
2025/07/28(月) 00:00:44.21 ID:Y9ZJvgxf0
 カロマ「2人とも...//これをどうにかしてもらえるかな//」デロォ...

 ノイト「...ぁ...♡//」キュンッ

 ミレト「ふ、ぁぁ...♡//」キュンッ


 私とミレトさんの目の前に精液塗れの雌殺しちんぽが差し出され...♡ムワっと濃厚な青臭く鼻に残るような匂いが鼻孔を擽ってきます♡
 一瞬にして、私の中で雌殺しちんぽを堪らなく欲する性欲がふつふつと子宮の疼きと共に湧き出てきまして...♡
 理性が吹き飛びそうな感覚に陥りました♡ミレトさんも同様となっているようで、頬を赤く染めて前髪で隠れている鋭い瞳をトロンと潤かしています♡
 

 カロマ「ほら//2人の好きなようにしてごらん...♡//」ノソッ
 
 ノイト「...わかりました♡//」ハァハァ

 ミレト「もちろんにございます...♡//」ハァハァ

 ノイト「んちゅっ♡//ちゅるっ♡//レロッ...♡//ちゅぷっ♡//」ヂュルッヂュプッムチュッ
 
 ミレト「んふぅ...♡//んれぇ...♡//ちゅむっ♡//」ヂュチュッチュパッレロォ...

 
 仰向けに寝転ぶカロマさんの下半身に擦り寄り、私とミレトさんは左右から雌殺しおちんぽに舌を上下に這わせます♡
 亀頭から肉棒の表面に付着している、サンドラさんの愛液と混ざった白濁の精液舐め取っていき...♡
 鼻を密着させるようにしながら、雌殺しおちんぽの匂いを堪能します...♡
 やがてこびりついている精液も無くなり、唇を窄めて亀頭をクポクポと咥え込みます♡歯を立てずに唇で優しく包み込みながら亀頭を舌で舐め回し...♡
 一度唇を離してミレトさんと交代しました♡彼女は躊躇いなく一気に喉の奥まで咥え込みつつ、裏筋を舌の表面で刺激しています♡
 

 ノイト「じゅぽっ♡//んぷっ♡//んちゅるっ...♡//」チュルルッチュプッレロッチュポッ

 ミレト「んぶっ♡//おぶっ...♡//んぢゅるっ♡//」グポッグポッジュプッチュルルッ

 ノイト「んっ♡//んぅっ♡//ちゅぽっ♡//んぐ♡//」ヂュププッグポッジュポッ

 ミレト「んちゅうっ♡//レロォ...♡//んぼっ♡//」ジュプッヂュルルッチュパッチュルルッ

 
 お互いの唾液を絡めて雌殺しおちんぽをコーティングするように、私とミレトさんは交互に咥え込んでいきます♡
 時折、同時に舐めるとミレトさんの舌とくっ付くのでザラつきを感じますね...♡肉棒に浮き出ている血管がビクビクと脈打っているのもわかります♡
 ミレトさんの舌使いは段々と激しくなっていき、私も負けじと舌を円を描きながら激しく動かします♡
 雌殺しおちんぽをしゃぶりながら、私達はお互いの瞳を見つめ合っていました♡その瞳は完全に発情しきっているのが見て取れます♡
 

 1.カロマ「んっ...//このまま射精してもいいけど...>>884をしてほしいな//」
 2.カロマ「自由安価」

 >>894

 また次回までに安価お願いします。
 今回も抜き描写にご満足いただけたら幸いです。


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