【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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923:1[saga]
2025/08/02(土) 00:31:28.09 ID:DzVErRRi0
 レミス「では、3人方はこちらへどうぞ...」

 
 レミスさんが掌を軽く上に振ると、すぐそばの地面が盛り上がるとレミスさんが入っている蕾よりも巨大な花の蕾が出現しました♡
 あまりの大きさに一瞬だけ快楽が消えてしまいましたが、すぐに体の熱を感じてしまいます♡
 今度は手を前に翳すと花弁が扉のように隙間をつくり、中へと入れるようにしていただきました♡
 私は念のため、中を確認すると...♡1段下がっている円形の窪みには蜜が溜まっていて、外から降り注ぐ日の光により空洞を花弁のピンク色の明かりが照らしてします♡
 
 
 レミス「食虫植物のような獲物を溶かすものではありませんのでご心配なく」
 
 レミス「もしも出たくなった際には花弁をノックしてくださいな」

 ノイト「わかりました...♡//では、お邪魔させていただきます♡//」

 ミレト「失礼します...♡//」

 サンドラ「んふぅ...♡//お、お邪魔します...♡//」
 

 既に衣服を脱ぎ棄てている私達は中へと入り...♡蜜で足を滑らせないよう段差に気を付けながら円形となっているため、自然と三角形を形成しつつ座りました♡
 扉となる花弁が閉じたことで外気が遮断され、甘い蜜の香りが充満してきました♡
 媚薬効果があるのかわかりませんが、少し意識がぼんやりとしてきそうです...♡
 そう思っていると、下半身までしか溜まっていなかった蜜が徐々に増え始めて胸の位置まで溜まってきました♡
 
 
 サンドラ「...ペロッ♡//...あ、美味しい...♡//」

 ノイト「やはりそうでしょうね...♡//私も少し...♡//」ペロッ
 

 1.ミレト「す、少しはしたないのでは...♡//」
 2.ミレト「...ノイトさん♡//あ、あー...♡//」
 3.ミレト「自由安価」

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