【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
1- 20
947:1[saga]
2025/09/03(水) 01:11:56.25 ID:mnMN5mY80
 サンドラ「おっぉぉ...♡//あぁ...♡//」プリュンップリュップリュンッ
 
 ノイト「ほ、おぉ...♡//んほぉ...♡//」プリュリュップリュッ

 ミレト「んぉぉ...♡//ぉ、ぉ...♡//」プリュンップリュンッ
 

 2人も排卵する度に甘い吐息が重なって絶頂の余韻に浸かっているのも束の間、全身に葉っぱの付いた太い触手が巻き付いて立ち上がるように引っ張られる♡
 半分脱力してるから、何とか立ち上がると体を向かい合わせるようにされて...♡あの時、先端が吸盤みたいになってる触手がカポッと張り付いた♡


 ノイト「ん゙ん゙♡!お゙ぉっ♡?!♡//また乳首に、触手が...♡!//ん゙ひぃい゙♡!//」ニュプニュプッ

 ミレト「ん゙ひぃ...♡!//おっぱいの奥が、ん゙あ゙ぁ♡!//熱くなっています...♡!//」ニュプニュプッ

 ノイト「お゙ゔぅん゙...♡!//ひょっとして、これは...♡//お゙ほぉ♡!//」ムクムク、バルンバルン

 ミレト「ん゙ひうぅぅ♡!//わ、私の、おっぱいも大きくなって、います...♡!//」ムクムク、ブルンブルン

 
 ふわぁ...♡ふ、2人のおっぱいも私と同じぐらい大きくなってしまった...♡おっぱいがおっぱいに押し潰されてどちらも仰け反るような姿勢になってる♡
 私はそのエッチな光景を目に焼き付けて生唾を飲んでいると...♡触手は私も持ち上げて2人に近付けた♡
 正面に向き合っていたはずのノイトさんとミレトさんは斜めに向かい合うようにされて、私はその間に入る位置に...♡


 サンドラ「な、何をされるんでしょうか...♡//んあっ♡//ミ、ミレトさん、ごめんなさい...♡//」プルンプルン

 ミレト「い、いえ♡//んぅっ...♡!//ノ、ノイトさん、申し訳ありません♡//」タプンタプンッ
 
 ノイト「これだけ近いのですから、仕方ありませんね...♡//」タユンタユンッ 


 大きくなったおっぱい同士がちょっとの揺れでミレトさんのおっぱいに擦れるから、体を反対側へ動かすと今度はノイトさんのおっぱいに擦れちゃう...♡
 んうぅ♡な、なんだかすごく恥ずかしい...♡は、早く腕に巻き付いてる触手を解いてよぉ♡


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/947 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice