【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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2025/09/04(木) 11:44:27.81 ID:37uAF2gL0
レミス「さて...では、カロマ様。こちらのベッドへ」
カロマ「は、はい...//」
3人方が蕾の中へ入られるのを見送り、わたくしは下半身を蜜に浸けている蕾から出ましてカロマ様とお花を幾つも束ねたベッドの上で向き合いましたの。
こうして殿方と、若しくは人間の方と話すのも実に久方ぶりでしょうか。以前にお会いした魔法使いさんとはあまり話せませんでしたものね。
それはそうと、向かい合っている彼は頬を染めていらっしゃいますが...そこまで緊張などはされていないご様子。
まぁ、3人もの女性を娶っているのですから、当然と言えばそうなのでしょう。
レミス「先んじてお伝えしておきますが...わたくし、殿方と媾うのは初めてになりますわ」
カロマ「あ、そ、そうですか...?//」
レミス「ええ。そのため、リードは貴方様にお任せしますわね♡」
レミス「ある程度の知識は本能的にご理解できますが...わからない際には教えてくださいまし♡」
カロマ「はぁ...わかりました//では...雰囲気作りから始めましょう//」
雰囲気作り...早速、わからない性行為でのマナーですわね。この晴天の空のもと、陽の光に照らされる穏やかな雰囲気以外にするという事でしょうか?
わたくし自身では理解が及びそうにありませんの。ここは彼にお任せ致しましょう。
カロマ様の言葉にわたくしは無言で肯定を示すよう頷きまして...背筋を伸ばしたまま座り、どのようなことをされるのか見つめておりますわ♡
カロマ「...//」ギュウッ
レミス「ん...♡まずはお互いに抱擁から、でして?」
カロマ「はい//体を温め合えば自然と信頼できる相手と思える...はず、です//」
レミス「なるほど...では、失礼しまして♡」ギュッ
抱き締めてくださるカロマ様にわたくしもその広い背中へと腕を回し、抱き返しましたわ。
豊満な胸に彼の胸板に押し当てられますと、トクンという鼓動が伝わってきますの。片方の顔に近い耳元では僅かな呼吸音も聞こえましてよ。
次第に密着している体の一部から熱が籠り始め...ポカポカと体温が上昇しているのを感じますわ。
レミス「温まって参りましたわ♡これで雰囲気作りは完了でして?」
カロマ「い、いえ...//まだもう少しありますから、ゆっくりいきましょう//」
レミス「まぁ、わたくしったら気が早くなりましたわね♡」クスッ
カロマ「えっと、僕の下か上になるならどちらが...?//」
1.レミス「下にお願い致しますわ。台詞安価」
2.レミス「上がよろしいでしょうか...台詞安価」
3.レミス「自由安価」
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