【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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969:1[saga]
2025/09/07(日) 01:01:34.55 ID:hsGW6Hir0
 レミス「まぁ...♡可愛らしいだなんて♡私、もう200歳ですのよ?」

 カロマ「...そ、そんなに長生きされているんですか」

 レミス「魔者は魔力と精力さえあれば何世紀にも渡り生きながらえるのですから...」
 
 レミス「わたくしも例に漏れず長寿になりますわ。しかし、愛らしいと言われたのは」

 レミス「随分と久方ぶりでしょうか。悪い気は致しませんわね♡」

 
 わたくしがそうお答えしますと、カロマ様は自身が失礼な事を言っていないと理解してホッとされているご様子。
 悪い気は致しないというのは本心ですし...何より、この方の人柄が窺えましたわね♡
 会話も途切れますと改めて、カロマ様はわたくしの胸に指を沈めて揉み始めますの♡程良い力加減に心地良さをわたくしは覚えましたわ♡
 やがて彼の手が離れ、今度は口元を寄せられまして...♡ん...♡吐息が乳頭に吹き掛かってほんの少しくすぐったく感じますわ♡
 
 
 カロマ「んむっ//あむっ...//ちゅるるっ//ちゅぱっ//」チュモッチュプッチュルルッ

 レミス「っんぁ...♡//ん、ふぅ...♡//ぁぁ...♡//」ピクッ

 レミス「んふぅ...♡//そのように、強く吸われますと♡//」

 レミス「乳頭から蜜が出てきそうになりましてよ...♡//」
 
 カロマ「んく...//っはぁ//飲ませてください//んちゅうっ...//」チュルルッレロレロッチュパッ
 
 レミス「あぁぁっ...♡!//んっ♡//んあぁ...♡//」

 
 乳頭を咥えられたかと思えば、口内で舌を使って舐られ始めましたの♡
 カロマ様の飴玉でも舐めるかのような舌使いに思わず、わたくしは体を震わせていますの♡段々と母乳となる蜜が溢れる寸前にまで来てしまい、そして込み上げてくる感覚に腰を逸らしますと...♡
 
 
 レミス「あぁぁんっ...♡!//」ピュルルッピュピューッピュプーッ

 カロマ「っ//ちゅうっ//ちゅぱっ//ちゅぞぞっ...//ちゅむっ//」チュルルッチュウッチュムッ

 レミス「んあぁっ...♡!//あっ、んっんっ♡//久方ぶりに、お乳が...♡//んぁ♡//」ビクビクッ

 カロマ「んむっ//ちゅるるっ//んは...//ちゅぷっ//」チュウッチュッレロレロッチュルッ

 レミス「あんっ...♡//ぁ、ぁん...♡//沢山、召し上がってください、ましっ♡//」ナデナデ


 まるで授乳している赤子のように、カロマ様は一生懸命に乳頭を吸って蜜を飲んでますの♡
 その姿に自然とわたくしは後頭部を撫でつつ、母性を感じつつおりますわ♡溢れ出る蜜を飲ませてあげたいという気持ちが芽生えたせいでしょうか♡

 
 1.授乳絶頂させる(内容安価)
 2.上記。お返しにとレミスがカロマをご奉仕(内容安価)
 3.自由安価

 >>970


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