【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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974:1[saga]
2025/09/07(日) 14:13:41.71 ID:hsGW6Hir0
 カロマ「我慢できなくなった際にイくと言ってみてください//」

 レミス「イく、ですの...♡?//んっぅ♡//」


 イく...?何故、そのような言葉を...?あんっ♡
 わたくしが疑問に思っている間も、蜜の出を良くしようと彼は乳頭を摘まんでおりますの♡


 カロマ「その方がより素直に気持ちが出ちゃいますから、イかせ甲斐があります//」

 レミス「は、ぁんっ♡//わ、かり、ました...♡//」
  
 カロマ「それじゃあ...//ちゅるるっ//ちゅぞっ//ちゅううっ//」ムニュッムニュッモミュモミュッ

 レミス「あぁっ♡!//あはぁあんっ♡!//」ビクンッ、ピュピューッピュルルーッピュププーッ
 

 先程よりも彼に力強く揉みしだかれ、乳頭を勢いよく吸われる感覚にわたくしの体は再び快感を得てしまいますの♡
 舌の表面で擦られたり、舌先で転がされるのはもちろんのこと♡蜜を吸い出す際に痛みを感じない程度に甘噛みをされますと...♡
 また違った刺激を与えられますわ♡ぁあんっ♡そろそろ...♡絶倒に、達してしまいそうでしてよっ...♡
 あっ...♡カロマ様の仰る通りにっ♡イく、と言わなけば...あん♡

 
 レミス「あっぁあ♡//んあっぁ♡!//イ、きます、のぉ...♡//」

 レミス「イくぅっ♡//あんっ♡!//イくっ♡//イくんんっ...♡!//」

 カロマ「ちゅるるるっ//ぢゅるるっ//」ギュムゥッ、チュウウゥッ...!
 
 レミス「んあぁあっ♡!//イく、イくっ♡!//イ、っくぅううん...♡!//」

 レミス「あぁあんっ♡!//イッ、くぅ...♡!//」プピュゥウッ!ピュププーッ!

 
 背中を仰け反らせ、カロマ様が与えてくださる刺激にわたくしはとうとう絶頂へ誘われましたの♡
 溜まりに溜まった乳腺の蜜は自身でも止めることはできず、彼の口内で溢れ出しているようですわ♡
 それを物ともせず、彼は頬裏に溜めては飲むという器用さで飲み干す様を見せていましてよ...♡
 んん...♡あ...♡膣奥からも溜まっていた生温かい蜜が膣口から勢いよく吹き出し、全身の力が抜けていきますわ...♡


 レミス「あぁぁっ...♡//んっぁっぁ...♡//」ピュププーッピュルルーップピューッ、プシャァッ

 カロマ「んちゅうっ//ちゅるるるっ//ちゅぞっ//ちゅぷっ//」

 レミス「んふぅ...♡!//んあぁっ♡!//っあはぁ...♡//」


 あぁんっ♡余韻に浸っていますのに...♡カロマ様ったらまだ蜜をお吸いになられて...♡
 一滴も残さまいと乳輪ごと口内へ含み、一心不乱に乳頭から噴き出す蜜を味わっていますの...♡
 どれほど時間が経ったでしょうか♡漸く彼は唇から唾液と蜜が混ざり合った粘液を引きつつ、口を離しましたわ♡

 
 レミス「はぁ...♡//はぁ...♡//はぁ、ん...♡//」

 カロマ「レミスさん...//初めてイったご感想は...?//」
 
 レミス「...本当に、意地悪なお人ですわ♡//ふふふ...♡//」


 1.レミス「どんな甘味よりも味わい深いですわね♡台詞安価」
 2.レミス「貴方様だからこそ、というべきでしょうか♡台詞安価」
 3.レミス「自由安価」

 >>976


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