【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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977:1[saga]
2025/09/07(日) 16:55:48.04 ID:hsGW6Hir0
 レミス「貴方様だからこそ、というべきでしょうか♡//」
 
 レミス「とても心地良くて♡//ずっと快楽に溺れてしまいそうでしてよ...///」

 レミス「ごちそうさまでした♡//」


 そう呟きながら、わたくしを舐めるように見てくる彼の頬に触れようと手を伸ばしました♡
 赤く染まっているため熱が籠っていますわね♡すると、カロマ様はわたくしの手を自身の手に重ね、レミスさん、と穏やかな声色でわたくしの名前を呼び掛けましたの...♡
 微笑みを浮かべた喜ばしい表情となっていますわね♡そんな彼の唇にわたくしは人差し指で触れましたわ♡

 
 レミス「...ヴェーゼをしてくださらないかしら♡//」

 カロマ「ヴェ、ヴェーゼ、とは...?//」
 
 レミス「あぁ...♡//口付けという意味ですわ♡//わたくしの唇を奪ってみませんこと♡?//」

 カロマ「あ、あぁ...//それも、初めてです、よね?//」


 んもう...♡野暮な質問ですこと♡ここに生まれ育った身なのですから、当然に決まっていましてよ♡
 わたくしはわざとらしく、呆れているようにため息をつきながらジッと見つめましたわ♡
 そうすると、彼も察してくださったようで少し躊躇いはしたものの、私の両頬に手を添えつつ顔をお近付けになり...♡
 吐息が吹き掛かったとわかった瞬間、わたくしと彼の唇が吸い付くように重なり合いましたの♡

 
 カロマ「っ...//」チュッ...チュプッ、チュッ

 レミス「ん、ふ...♡//ちゅぷっ♡//んん...♡//」チュッチュプッチュムッ

 レミス「ふ...♡//ちゅうっ♡//ちゅるっ...♡//んむ♡//」チュウッチュッチュプッ
 
 
 唇の角度を変えては食むように口付けを交わしていき、その合間にゆっくりとカロマ様の舌が口内へと伸びてきましたわ♡
 それを迎え入れようとわたくしも自身の舌を絡めていきますの♡少し離れた唇の隙間から聞こえる水音がなんとも卑猥ですわね...♡
 

 カロマ「っはぁ...//ごくっ//」

 レミス「ん、はぁ...♡//ふふ...♡//物足りませんが、情熱的でしたわね♡//

 カロマ「きょ、恐縮です...//」
 

 1.レミス「確かファーストキスは想い人に捧げるのだとか...♡//台詞安価」
 2.レミス「では、お返しに...♡//わたくしのご奉仕を味わってくださいまし♡//」
 3.レミス「自由安価」

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