【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」4スレ
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981:1[saga]
2025/09/07(日) 22:20:56.08 ID:hsGW6Hir0
 レミス「あまりにも情熱的過ぎて...♡//もう抑えられそうにありませんわ♡//」ハァハァッ

 レミス「お返しに...♡//わたくしのご奉仕を味わってくださいまし♡//」シュルシュル
 
 カロマ「レ、レミスさん...?//」ギョッ

 レミス「ご心配なく♡//わたくしの手のようなものですわ♡//」

 
 蔓の触手を使い、今度はわたくしがカロマ様をベッドへ押し倒しましたの♡彼の下半身に纏っている衣服を少々苦戦しましたが、脱衣させますと...♡
 ふふふ...♡わたくしの目の前にはカロマ様のご立派で逞しい男根が露わになりましたわ♡
 あぁ、なんと素晴らしい...♡これが殿方の男根...いえ、カロマ様のおちんぽ様♡
 カロマ様のおちんぽ様は既に大きく、血管が浮き出て脈打っていますわね♡わたくしの淫らな姿を見ていたからでしょう♡
 先端からは透明な液が垂れており、早く触ってほしいのかピクピクと動いていましてよ♡
 

 カロマ「あの...//どうすればいいのかは...//」

 レミス「あぁ...♡//本能的になんとなくわかりますの♡//なので、お任せくださいな♡//」

 カロマ「は、はい...//」

 レミス「では...♡//ちゅっ♡//ちゅぅっ...♡//」ピチャッチュプッチュピッ...

 カロマ「っ、ふ...//」

 レミス「ぴちゃっ♡//ペロペロッ♡//くぷっ...♡//くぽっ♡//」チュポッチュポッピチャッチュプッ

 
 最初に先端や肉竿へご挨拶代わりに口付けを落とし、舌を這わせて舐めて差し上げますの♡
 肉竿から先端にかけて舐めますと唾液塗れになってしまいましたので、唇で包み込むように先端を少しずつ咥えてみましたわ♡
 ちゅぴっと音を立てて先端から唇を離し...♡そのまま下にぶら下がる種子がたっぷりと詰まっている子種袋の前に顔を移しましたの♡


 レミス「...スンスン♡//すぅ〜...♡//」


 誘われるように鼻先をくっ付けつつ、大きく鼻から息を吸って臭いを嗅ぎますと...♡


 1.レミス「んはぁ...♡//台詞安価」
 2.レミス「んほぉ...♡!//台詞安価」
 3.レミス「自由安価」

 >>983


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