【安価】主人公「3人の従者とイチャイチャしたい」
↓ 1- 覧 板 20
68:名無しNIPPER[saga]
2025/02/28(金) 00:06:43.37 ID:w+SZGmZ30
>>67
失礼しました、書き直します
>>66はなしでお願いします
春弥「足を開けるか?」
楓「うん」
楓は恥ずかしそうに足を開く
そしてオレが指を使って割れ目を開き、肉棒を突っ込む
楓「あっんんっ」
春弥「っ、きつっ」
見た目通り、楓の中はかなりきつく処女膜を破る前に楓が声を漏らす
楓「だ、だめ、いたいっ、だめぇっ」
春弥「っ、だ、大丈夫か?」
楓「いた、いっ……」
十分に準備できていると思ったのだがそれでも楓の性器はきつすぎた
春弥「や、やっぱりやめておくか」
楓「……っ、だめ、がまん、するから……さいご、まで」
楓は涙目でオレのほうを見つめる
そんな顔をされては最後までせざるを得ない
と思っていると
さつき「少し、ほぐすの手伝うね」
楓「え、さつきっ!? ひゃううっ!?」
さつきが楓の胸とクリトリスをいじり始める
するとさらに楓のしまりが強くなるが楓が体をのけぞらせ絶頂をした後……
楓「あ、ぅ……」
オレの股間に黄色い液体がかけられる
どうやら楓が失禁をしてしまったらしい
それと同時に少しだけしまりが弱くなりその隙をつくようにオレは肉棒をまた押し込め始める
楓「あっあっ」
春弥「また痛くなるぞ、大丈夫か?」
楓「……おね、がいっ」
そして処女膜を破ると同時に楓は再び……
楓「あああっ!!!」
今日一大きな声を出し絶頂を迎えた
楓の締め付けが強くなりその瞬間俺も限界を迎える
慌てて肉棒を抜くと精液が噴出し楓とその後ろにいたさつきに精液がかかる
さつき「ひゃっ」
楓「あうぅ……」
どろどろになる2人
一度射精したにもかかわらず、俺の精力は尽きそうになかった
さつき「……いい、よ、もっとしよ?」
楓「もっと、して」
春弥「……」
その後の記憶は正直あいまいだ
夜遅くまで腰を振り、一度は中に出さないようにしていたのを忘れたように2人の膣に精液をぶちまけたのは覚えている
ここから俺たちの生活が、そして関係が大きく変わったのは言うまでもない
続く
208Res/75.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20