【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄
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653: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/03/22(土) 18:53:48.25 ID:QhVMZqVl0
「じゃあさじゃあさ!アレが嘘なら同じことされても耐えられるよね!」

「おっ、いいじゃん!俺等で証明しようぜ!」

「何を言って――」

言うが早いか、子ども一人が貴女の太腿をまさぐり始める。

「なっ!?」

「俺もやるー!」

「僕もー!」

何の遠慮もない小さな手が、貴女の大きな胸や尻を粘度でも遊ぶかのように揉み始めた。

女子たちはやめなよーとは言うが本気で止める気まではない。

「やめっ……やめないか…ぅぅ…♥」

まさか子ども相手に手を上げることもできず、貴女はされるがままだ。

子どもたちにまさぐられる度、陵辱の記憶がフラッシュバックし貴女は徐々に本気で感じ始める。

「はぁはぁ…♥止めるんだ♥こんなことしちゃいけない…♥」

冗談半分で遊んでいた子どもたちも貴女の様子を見て頬を赤らめ始めた。

「な、なんかこれ…チンチン熱くなってきたかも」

「俺も…なんか、体もぽかぽかしてきた」

「確か、動画でこうやってたっけ」

シコシコ…♥シコシコ…♥

「あっ、きもちい…これきもちい…」

「お、俺も!うわっ、チンコ触るってこんなスースーするんだ…」

(なんだこの光景は…?自分は悪い夢でも見ているのか…?)

「僕のこんなにおっきくなっちゃったよぉ、ロベルタぁ」

「あっ…お股いじると、むずむずする…」

「私も、なんかゾクゾクする…」

女子たちも貴女をオカズにシコシコする男子達に中てられ、自慰を始めている。

ここはレジスタンス本部の通路。いつ誰が来てもおかしくない。

そんな状況で、子どもたちが貴女でオナニーしている。とても異常な光景だった。


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