【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄
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66: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/03/02(日) 15:06:59.57 ID:007A/fd70
熱を帯びていない無機質なチンポが、グリグリと下着を避け膣口に押し付けられる。

間違いなくこのままティエラを犯し、辱めるつもりなのだろう。

ふざけるなとティエラは怒りを燃やす。

今まで已む無く人とセックス事は何度となくあったが、アンドロイドとしたことはなかった。

それも両親を殺し…あの子たちの命を踏みにじったアンドロイドの先兵に、犯されて終わる人生など我慢ならない。

「やめろぉ!やめろぉぉーっ!」

抱き上げる段階で拘束の解けた両手で、力の限りレギオンの頭を殴りつけるが、掠り傷一つ付く気配はない。

それどころか背後に立つ別のレギオンもチンポを露出させティエラの体に組み付く。

「まさかっ…!?」

脳裏に浮かぶ最悪のビジョン。どこまで…どこまで人間を愚弄する気なのかと、

怒りを籠めティエラが渾身の一撃をレギオンの頭部を捉えたと同時に、

ずぶずぶぶぼぉっ♥♥

「ああああああああああああああぁぁぁーーーーっ!!?」

2本の機械チンポが、躊躇なく二穴の奥まで挿入され、ティエラが叫ぶ。

勿論彼女の渾身の一撃は、彼女自身の手を出血させただけに終わる。

ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥

「ぁぐっ…!こんな…!やつら…!に…!くそっ……!くそぉ…!」

一定のリズムで腰を振る2機のレギオンには人のような情動をまるで感じない。

欲望を満たすためではなく、命令された、インプットされた行為だからやっているだけ…そんな義務感すら感じる陵辱だが、

辱められる側のティエラは感じずにはいられない。

無機質で表情も、声も、態度もないレギオンが、自分を犯しながら笑っている。嘲笑っている。そうとしか思えない。


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