【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄
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874: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/03/29(土) 17:01:20.38 ID:FKRj2klO0
「…分かった。手を組もう」

「やった♪」

「だが勘違いするなよ。自分は――」

「それじゃあ旧交を温めよっか♪えいっ」

ぼろんっ♥♥

「!!?」

スカートをたくし上げると、あの日と変わらぬ凶悪な勃起チンポが存在を露わにする。

貴女に迷うという選択肢は無かった。

気づいた時には既に、膝を付き、丹念にチンポを舐めしゃぶっていた。

「あはは。ナタリアさんならそうしてくれると思ってた♥」

「んぅ…♥んぐっ…♥んっ…んっ…♥♥」

じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥♥

貴女は激しくフェラに興じながら、右手で乳首や胸を、左手でまんこを弄り始めた。

まだフラムは何の提案もしていないが、貴女は性欲のまま勝手に動いている。

「ナタリアさん、私のチンポそんなに恋しかったんだ♥嬉しい♪」

「かんふぃふぁいするふぁ、ふぉれはおまへをひははないふぁめぁ♥」

「フェラしながら喋っても何言ってるか分かんないよ」

くすくすとフラムが笑ったが、貴女にチンポへのご奉仕を中断して喋るという選択肢はあり得ない。

「んっ…♥♥んぐっ…♥♥」

じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅるるるっ、じゅぽ♥

「それ効くっ…射精すね♥この前は喉に出したから今回は〜…」

にゅぽっと音を立てチンポが引き抜かれると、貴女の顔の目前でフラムが己の巨根をシコシコと素早く扱く。

その様に釘付けになりながら、貴女はその時を持ちオナニーを激しくする。

「あっ、あっ、射精るっ…射精るっ…♥」

びゅるるるっ♥♥どぴゅるるるっ♥♥どっぴゅどっぴゅっ♥♥

「ぅぁ…♥♥♥はっ…♥♥♥ぁ、熱っ…♥♥♥」

顔や胸元にこってりと精液がぶっかけられ、その熱気と男臭さに、貴女も合わせて絶頂する。

路地裏に貴女の愛液で小さな水溜まりが出来上がる。






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