【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
880: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/03/29(土) 17:52:51.05 ID:FKRj2klO0
目の前にいるアンドロイドの誰一人貴女たちの淫行に勘付く様子すらない。

それは貴女が駆使する兵器ミラージュドレスの力に他ならない。

両手に付けた小型の籠手が、フラムがかつて使っていた機能と同じく視界や熱源センサーに映らぬ薄い空気層が貴女たちを覆っているからだ。

巨根チンポがずっぷりと抽挿され、愛液を飛び散らせ、子宮にまで亀頭が到達しようと、

貴女とフラムがその間、舌や唇を貪るように絡め合おうと、数�p横を通ったアンドロイドのセンサーには何も反応しないのだ。

「これ凄い装備ね♥私が使ってたモノよりずっと使い勝手良さそう♥流石だなぁナタリアさん♥」

ずぶっ♥♥ずぶぶっ♥♥

「だ、だからってぇ♥♥こんな激しくおまんこ、されたら…♥音…け、消せなくなる♥♥」

「大丈夫だって♥誰にもバレないし悟られないから♥ね?だからもっと感じていいのよ♥」

「あ、あんっ♥♥あんっ♥♥あぁん♥♥あんっ♥♥ああ、良いっ♥♥チンポぉ♥♥フラムのち、チンポずっと欲しかったぁ♥♥」

「ん……?」

「おっと♪」

目の前にいたアンドロイドが訝し気に周囲を眺める。

貴女の声が流石に大きすぎたのだろうか。貴女は必至で喘ぎ声や淫語を堪えようと歯を喰いしばるが…

ずぐっ♥♥♥

「おぉ゛ほぉ!?♥♥」

「頑張ってるねナタリアさん♥可愛い♥可愛いわよ♥」

「い、今っ♥♥やめっ…♥♥」

「ごめん♥無理かも♥中出しするね♥んっ…♥♥♥」

どぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅぼぼっ♥♥♥ごぽぽぽっ♥♥♥びゅびゅっ♥♥♥びゅぴっ♥♥♥びゅびゅーっ♥♥♥

「あああああ、あ、あ、ああああああああーっ♥♥♥イっ♥♥…イクぅぅぅううーーーーっ♥♥♥」

信号が青になり、多くのアンドロイドが交差点に差し掛かった時、貴女は大勢に向け己の絶頂を叫んだ。

流石に全力で叫んだ訳ではないものの、それなりの声量だったせいか訝しく周囲を窺うアンドロイドが少なからず出始める。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
972Res/453.34 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice