オマンコボックス【安価】
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14:名無しNIPPER[saga]
2025/03/12(水) 17:23:39.88 ID:38cAcCl8O

膣はじっとりと濡れて、大陰唇は開き気味、ほかほかと潤滑液がしたっていた。

思わず、唾を飲み込む。


流石にここでは挿れられない

僕は物陰に隠れて、ジッパーをおろすと、ペニスが勃起していた

それをオマンコボックスの膣に当ててーー


「えいっと!」ズブブブ


小夜「んひいいいいい!!」ビクンッ


小夜が大きな悲鳴をあげた。

舌を突き出し、顔がとろけている。

足元がおぼつかず、内股で震えていて、

僕はそんなエロ顔をみて余計に肉棒が硬くなる

小夜のオマンコはモニュモニュと細かい肉襞が絡まって全体的に締め付ける気持ちいいオマンコだった。乱暴にオナホみたいに扱うと、同時に小夜はーー

小夜「いぐうううう」ビクッ

だからあっという間にーー

「ううっ」ドビュウウウウウウ

射精しちゃう。

小夜「んひゃああああああ!!」

小夜は悲鳴をあげて、しばらく震えていたけど、なんとか社屋に戻って行った。




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