27:名無しNIPPER[saga]
2025/03/12(水) 22:47:40.04 ID:SfnqzD1gO
杏のオマンコを割って、しげしげと観察していたら、
「あっ…!」
思わず声が出た。
辺りを伺うけど、誰も気にしていない。
杏の膣穴に、白い膜があった。
ぐにっと、マンコを開いてみないと見えない位置にある。
膣穴にも少々マンカスはあったけど、コレは違う。
立派な処女膜だ。
ごくりと生唾を飲み込む。
衝動的に破ってしまいたくなるが、我慢する。
しかし、杏の膣圧はかなり強めだ。
指で開いているのに、何もしないと元の一本筋に戻ろうとする。
だから、テーピングを借りて、オマンコを割って固定し、
杏「っ!」ビクン
杏を見ながら、膣に指を入れる。
小夜よりかなり強めで、ぎゅうぎゅうと万力のように指を締め上げる。
それだけじゃない
膣圧は奥に奥にと指を入れるほどに強まり、奥へ誘導するドスケベ穴
コレに入れたら気持ちいいだろうな、そう思うとよだれが出てしまう。
杏「ふぅー、ふぅー…」
杏はストレッチエリアに移動して、呼吸を整えている。
ただ、スパッツには少しシミができているのを見逃さない
全身、ぐっしょりと汗をかいていた。
下1 どうする?(残り一回)
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