オマンコボックス【安価】
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29:名無しNIPPER[saga]
2025/03/13(木) 10:36:29.01 ID:mY2XQG75O


処女だ。

ということはクリトリスも遊んでないんだろう。

僕はゆっくりと陰部の上部、クリトリスに指をかける。

指でクリトリスフードを摘むと、微かな抵抗を感じつつ、べりっと一気にクリトリスフードを剥がして、薄桃色の肉真珠を外気に晒した。

うっすらと、赤ん坊の爪くらいしか大きさがないクリトリスには、痴垢がたまってくびれが埋まっていた。


杏「ぐっ!?」ビクン


ストレッチエリアで横になって呼吸を整えていた杏が震える。

ただ、それよりも気になるのは綺麗な肉真珠だ。

僕は、シャワー室から失敬していた綿棒を取り出して、濃縮のジェルアルコール液を掬いとり、ベッタリとクリトリスに付着させる。



杏「んふっ! んっぐ!」ビクン


杏は息も絶えさせながら、その快楽に酔いしれていた。

そして、グリグルと執拗にクリトリスの亀頭部分と竿の間に塗りつけて周回させ、ふやけた痴垢がぽろりと取れる。
薄桃色だったクリトリスは消毒されて真っ赤になってしまった。


僕は、綿棒をさらにアルコールにつけて、


杏「んあああああ!!」ビクッッビクンビクン


膣穴に挿入する。

綿棒は処女膜の間を通り、彼女自身も触ったことのない膣奥にアルコールを塗りつけて、そしてーーー

ぶっしゃあああと間欠泉のように尿道から潮が迸った。

杏はしばらく寝ていたが、気絶したようで、近くを通りかかった同性のトレーナーに医務室に運ばれていく。



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