38:名無しNIPPER[saga]
2025/03/13(木) 12:07:26.59 ID:Hr4ynW4FO
リングに左中指をかけて引っ張りながら、左手でオマンコをパックリと開く
ビンビンに勃起したクリトリスは、引っ張られるたびに愛液を膣穴から放つ。
とんだドスケベ穴だった。
小夜はその場にうずくまって、
小夜「あんっ! ひんっ!」ビクン
ビクビクと震えていた。
そんなエロ巫女にお仕置きとして、僕は右手の人差し指を膣穴に入れて、くいっと鉤爪のように膣の上、Gスポットを刺激してあげる。
途端、オマンコボックスは大きく震えて、ぶっしゃああ!と潮、じゃない、尿が放たれた。
僕の袖を汚し、小夜を見れば、
小夜「あひぃ! き、気持ちいいヨォ…」
ぺたんと座り込み、境内にやがて大きく液体が広がり始める。
僕はそそくさとその場を離れた。
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