58:名無しNIPPER[saga]
2025/03/15(土) 13:43:58.81 ID:DTCw6B/0O
杏はうつ伏せになって、腰を突き上げている。
膝上まで降ろしたスパッツと、無防備な陰部があった。
だいぶ毛深いのか、鍛えられた下半身を黒い陰毛が覆っている。
ただ、愛液と潮でべちゃべちゃに陰毛は濡れてくっきりと陰部を、オマンコを浮かび上がらせていた。
杏「ふぅー、ふぅー!」ヘコヘコ
杏はまるで発情期の雌犬のように腰を振っている。
もう、辛抱ができなかった。
「失礼します」ピト
杏「んああああ!! あ、熱い!」ヘコヘコ
ズボンを下ろして、僕は勃起してるペニスを彼女の膣口に当てて、そしてーーー
「うお!きっつ!」ズブブブ
杏「ああああ!!」ブッシャアアアアア
彼女はのけぞり、潮を噴く。
それでも些事とばかりにペニスを彼女の中に進めると、強力なマンコの圧力。
ペニス全体を搾り取らんとばかりに締め上げて、奥に奥にと誘い込み、そしてーーー
杏「うぎゅううう!!」ブツン
小さな抵抗感のあと、彼女の処女膜を破り、接合部から、愛液と我慢汁だけじゃなく、純潔の証が流れた。
下1
1、杏、痛みに慣れてノリノリで搾り取り始める
2、杏を楽にしますと言って、杏は楽にしてくれと懇願
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