60:名無しNIPPER[saga]
2025/03/15(土) 13:53:00.06 ID:DTCw6B/0O
杏「はぁー、はぁー、はぁー…」ガクガク
杏ははじめてもあって、全身が震えていた。
破瓜の痛みと、それと挿入した異物感だろう。
「大丈夫ですか?」
杏に覆い被さって耳元で囁くように問いかけると彼女は、
杏「し、下腹のあたりが、痛くて気持ちいいな…ど、どんなマッサージなんだ?」ガクガク
彼女は惚けながらも、僕に問いかける。
「これは、セックス療法ですよ」
杏「セックス?…私は性行をしてしまったのか?」
流石にその知識はあったようだ、でも、なぜか彼女を騙せると自信があった。
「大丈夫、これは普通にできてることです、気持ち良くなる程、効果があるマッサージなので」
杏「…そ、そうか、なら、き、気持ち良くして、くれ…。性行は不慣れなものでな」
僕はにっこりと笑って、
「えぇ、もちろん」
そう囁いた。
下1 セックス内容
1、対面座位になって、キスハメでイチャイチャ中出し
2、後背位のまま、胸を揉んで中出し
3、自由安価
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