【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[sage]
2025/03/14(金) 11:42:13.15 ID:l2WZUKoZ0
駅のホームには、アリサと拓務がいた。多くの人間が電車を待つ中に、ふわりと胸を焼くような甘ったるい香りが漂いはじめる。
アリサ 「んー……? ネェネェ、ブチョー……なんかイー匂いしない? 待ってる人変わってないカラ、香水じゃなさソー」
拓 務 「ホントですね。食べ物の匂いでもないみたいですけど……」
拓務に抱えられながら、アリサは周りを見渡しながら、鼻をヒクつかせ、香りの出所と正体を、好奇心から探る。
拓 務 「クセになる香りですね……それに……なんだか……」
アリサ 「うん ♡ でもなんかエッチな気分になってキタぁ…… ♡」
拓 務 「フィルシア君もですか? どうして……」
ふたりが発生源不明の香りにムラムラしてきていると、突如、怒号や悲鳴がホームに湧いた。
ア・拓 「え」
ふたりの視界に映った地獄絵図。手近にいる者を捕まえ、性別問わず犯しはじめる者や、友達同士なのだろう、女子高生達が絡み合う姿、異常な光景に興奮よりも命と貞操の危機にホームから逃げ出す者、逃すまいとする者、ホームは阿鼻叫喚に包まれていた。
アリサ 「んむんんんっ ♡ ♡ ちゅくちゅくっ ♡ ♡ ぢゅぢゅるっ ♡ ♡」
拓 務 「むちゅぅぅっ ♡ ♡ ぢゅぶるるるっ ♡ ♡ ちゅぷぷっ ♡ ♡」
周りに感化された訳ではなく、アリサと拓務も気付けば互いの唇を競い合うように貪り合い、地獄絵図の中の一部と化した。
拓務の行動を安価↓
1:駅弁でアリサをズコズコ ♡
2:服を脱がせてちっぱいちゅうちゅうしながら手マンでくちゅくちゅ ♡
3:足腰立たないアリサを床に寝そべらせて寝バック ♡
4:自由安価
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