【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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133: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/23(日) 07:42:46.50 ID:cYNyvUBn0
 マリアはベッドに乗り、栞のスカートを捲り、陰部をみる。陰毛は溢れた精液で濡れて房になり、臀部側のスカートの内側は、異常な量の精液で汚れていた。恋人であるラキアにこの惨状を目に触れさせないようにと、スカートを戻した状態でペニスを挿入する。


マリア 「以前は子宮口をこじ開けられ、子宮を蹂躙されていましたね……」

アリス 「────」


 反応のないアリスの頬を撫で、額を重ね、通常、祈られる側であるはずのマリアが、アリスのために祈る。


マリア 「私は神ではありますが、願いを聴き入れ、成就させる類の神ではありません……」

マリア 「神が神の祈りを受けてくださるかは私にも解りませんが……これ以上、貴女が傷付きませんよう……」


 マリアはアリスの身体を労わるように、緩慢な動作で腰を振る。最中に、アリスは目を覚ます。


アリス 「くぁうっ?! ナニッ?! ヤ……ッ !! イヤッ!!!! やめてッ!!!! ヤメテよぉぉぉぉおおおッッ!!!!」

マリア 「ッ?! アリスさ……ッ!! 落ち着いてくださいっ!! っ!!」


 目が覚めたアリスは、膣内に何者かがいる感覚に、憎悪と嫌悪が臓腑から迫り上がり、反射的な拒絶で全身が暴れ、マリアを自分の膣内から全力で排除しようとする。


ラキア 「栞っ!! 今、教祖様が治療してくださってるから、安心しろ!!」

アリス 「ヤダッ!! 出て行ってッ!! 出て行ってッッ!! わたしの中から出て行ってよぉぉぉぉっ!!!!」


 苦夢と喜夢により、精神を砕かれてしまったアリスは、ヴィマーゴに抱かれている幻影に取り憑かれ、ラキアの声も届いていない。涙を流し、喉が裂けてしまいかねない悲鳴染みた声で、ペニスを抜けと必死に喚き散らす。



次の展開を安価↓
1:抱き付いて抑え込む
2:あきらに戻って声をかける
3:あきらに戻ってキスをしながら抑え込む
4:自由安価


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