【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
137: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/23(日) 21:26:34.73 ID:g5I9TIGU0
あきら 「今、栞の相手をしてるのは教祖様だ。アイツじゃない」

 栞  「ま、マリア、さまぁ?? んっ、うんぅっ……はぁ……」


 自分の膣内を埋めているペニスがマリアのモノであると認識はしたものの、それでも勝手に身体が彼女を排除しようと、下半身に力が入り、マリアの横腹に膝を入れようとする。


マリア 「くぅっ……!」

あきら 「……っ……もう少しだけ頑張ってくれ……」


 ぎ ゅ み ゅ み ゅ っ ♡ ぐ に ゅ り ゅ ぅ っ ♡ カ リ カ リ カ リ ッ ♡ こ り ゅ こ り ゅ ん っ ♡


 栞  「ん゛ぶ ゔ っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」


 あきらは深く舌を挿し入れ、なるべく気が逸れるようにと、乳頭を強めに抓り、爪先でカリカリと引っ掻き、下半身の不快感を快感に置換させる。ビクビクと筋肉が跳ね、下半身の力が抜けていき、マリアのペニスに膣肉が吸い付きはじめる。


マリア 「安心してきたようですね。あきらさん、もう少し、お願いします」

あきら 「むちゅぅっ ♡ れちゅっ ♡ れりゅっ ♡」

 栞  「ん゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡ ん゛ぅ゛ぅ゛む゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 アリスの子宮口は、マリアの亀頭が優しく撫でられ、自分を一個の存在として大切にされている、相手を信頼できると思うことができるようになる。ホームで受けた、ヴィマーゴの荒々しい、快楽と繁殖だけが目的のセックスとは全く違う。マリアに身を委ねることが叶う。


マリア 「身体よりも、心が痛かったのでしょう……あきらさん、彼女を完璧に癒すのは難しいかも知れませんが、私はいつでも貴方方の味方です」

マリア 「行き詰まることがありましたら、おふたりで、いつでもお越しください。お力添え致します、からぁ……んっ ♡ ぁあっ ♡」


 ♡ ♡ ず び ゅ ぷ ぷ ず び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ る っ ♡ ♡


 穢れを浄化する神聖を宿した粘性の液が、アリスを孕ませようとしていた精液を焼き払うように一掃していき、綺麗な桃色をした粘膜を取り戻す。


アリス 「ぅ゛っ 〜〜〜〜つ ♡ ♡」


 マリアの精液を受け入れたアリスは、恍惚の顔で目の前のあきらをし、しっかりと視界に入れ、見つめていた。


マリア 「無事に、治療を終えました。よくここまで耐えられましたね。貴女はとても強い女性です。恐怖の中、私の治療を受けて頂き、ありがとうございます、アリスさん」


 あきらがアリスから離れると、マリアはアリスを安心させるように、慈しみの微笑みを向け、アリスの頭を撫で、苦痛を乗り越えたことに賛辞を送る。


アリス 「マヒアひゃみゃ…… ♡ あひゃひ、ひょんやごびゅえーお…… ♡ もぉひあへごやいやひぇん……」


 憎悪と殺意が肥大し、あきら以外の声が耳に入らず、あきらが視界に入るまで、マリアに敵意を剥き出しに暴れていたことを段々と悟り理解したアリスは、マリアに謝罪する。


マリア 「ふふっ。貴女こうして無事でいてくださることの方が大切です。さあ、おふたりも身を清めて来てください」



入浴するか安価↓
1:入る(あきらと栞どちら視点か併記)
2:あきらの家でふたりで入る


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice