【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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151: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/24(月) 22:05:56.88 ID:mQ+cLx2+0
 栞  「お互いの唾液を混ぜ分けて、消毒しちゃえばいいよ」

ラキア 「栞がそれでいいなら……」


 む ち ゅ っ ♡ ち ゅ む ぅ っ ♡ ち ゅ く ぅ っ ♡ に ゅ む り ゅ ぅ っ ♡


 重ね合わせた唇の境目で、自分達の唾液をたっぷりと分泌させ、ブレンドしていく。どちらのもとも判断のつかなくなったソレを飲み下し、口腔に残留していた“他人の味と匂い”を取り除いていく。


 栞  「ひゅわぁ…… ♡ あきら君の乳首 ♡ おっきしてる ♡ 服の上からでも丸解りだよ ♡」

ラキア 「ふぁ……♡ ばんそーこー……とちゅーではがされたから……んゃんんっ ♡ ♡」


 栞に調教され、服が擦れるだけで勃起してしまうほどに敏感になってしまったラキアの乳頭。擦れ防止のため、乳頭に貼り付けていた絆創膏は、駅のホームで輪姦されている最中に剥がされてしまっていた。
 服の下で身を硬くし、虐められたいと主張しているのだと受け取った栞は、服の上から、お望み通りにクリクリと乳頭を虐めてやる。


ラキア 「ひゃんっ ♡ ♡ ぁんああっ ♡ ♡ ちくびキモチィ ♡ ♡ ゃぅっ ♡ ♡」

 栞  「この可愛い乳首も……」

ラキア 「あっ ♡ ♡ マンコも ♡ まださっきの ♡ よいんがぁぁ ♡ ♡ ぁひんっ ♡ ♡」

 栞  「大事なおまんこも……またわたし以外にたくさん汚されちゃったんだ……」


 栞の手がドロワーズ越しに、ラキアの膣口を押し上げ、小刻みに揺すりつつ、触れる。



ラキアのおまんこ感度をコンマ判定↓(+2)
1〜25:モジモジウズウズしゅゆぅ ♡
26〜50:まだおまんこ敏感で下半身ガクガクしちゃうよぉ ♡
51〜75:おまんこ熱々のトロトロで準備万端なのぉ ♡ヘコヘコ
76〜99:イクぅぅぅ ♡弱々おまんこすぐ負けちゃうのぉ ♡キュンキュン
00:ド雑魚おまんこがお潮噴いちゃうよぉぉぉおおおおっ ♡ビチャビチャズビシャー


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