【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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154: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/24(月) 23:48:23.10 ID:mQ+cLx2+0
ラキア 「ぁぁぁぁあっ ♡ ♡ もうイク ♡ ♡ マンコイク ♡ ♡ んにぃぃぃぃっ ♡ ♡ ジャコマンコでゴメンにゃしゃい ♡ ♡ チンコダイシュキでゴメンにゃひゃいぃぃぃっ ♡ ♡」


 発情すれば直ぐにでもペニスを求めて善がり喘ぐ、情けなく無様な自分を恥じ、罰して欲しいという意図で、栞に詫びる言葉を吐き出す。


 栞  「ホント……悪い子だね……でも、わたしも同罪だよ」


 ぐ に ゅ ぐ に ゅ ぐ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡


ラキア 「き ゃ ぁ ぁ あ ぁ ぁ あ あ ぁ あ っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ し ょ ば ば ば び ゅ ろ ろ ろ っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ っ ♡ ♡


 力を入れて抉るように刺激されたラキアは、呆気なく絶頂し、下肢をガクガクと震わせ、腰を落とし、ドロワーズの中で、口を開いた尿道から、滝のような潮を噴いた。みるみる内にドロワーズの色が濃くなり、ヒタヒタに濡れて重くなる。


 栞  「お潮、勢いよく噴いちゃったみたいだね ♡」

ラキア 「ゴミンやしゃい…… ♡ ゴミンにゃしゃい…… ♡」

 栞  「んーん ♡ ドロワーズをこんなに濡らしちゃうなんて、ドスケベエッチで、とってもエラいよ ♡」


 後ろめたさが隠せていない、曇った顔のラキアに、栞はひとつキスをし、潮を噴いたことを褒める。



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