【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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157: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/25(火) 15:53:05.01 ID:2BpL05+J0
 ぐしょぐしょになったドロワーズを脱がせ、何度も衝かれ、摩擦したためか、赤く、熱を持った割れ目。何人の男を受け容れ、種付けを許したのだろうか。嫉妬心がぐらぐらと沸き立つが、自分も敵との子作りに盛り、積極的に膣を締めて精液を搾りとっていたのだからと、何か言えた立場ではないと、自己嫌悪も伴い、苦々しく思いながら、割れ目から滴る潮をちゅうっと音を立てて吸い取った。


ラキア 「んぅッッ ♡ ♡」


 キュッと陰部が収縮し、曇っていたラキアの表情も僅かに緩む。


 栞  「可愛いあきら君 ♡ 可愛い ♡ 可愛いよ ♡」

ラキア 「やらぁ ♡ キレェにしひぇかやにゃめへぇ ♡ ♡」


 陰部に何度も口付ける栞に、ラキアは抵抗感を示し、止めようとする。身体中に浴びた精液を簡単に拭い取っただけで、まだ綺麗に洗い流されている訳ではない肢体。間接的に栞にも多数の男の精液を舐めさせている気持ちになってのことだ。


 栞  「そだね……不浄なモノはさっさと流しちゃおっか」

ラキア 「ん」


 ぎこちなく笑い合うと、ラキアの服を上から脱がし、ふるんっと揺れる乳房と、布を押し上げて存在を主張していた乳頭を解放する。


 栞  「おっぱいも悪戯されちゃったんだね……」

ラキア 「はふっ ♡ ♡ ゃぅんっ ♡ ♡ おっひゃいもキレェにしひぇ ♡ ♡」

 栞  「勿論だよ……全部、全部綺麗にする……」



栞の脱衣方法を安価↓
1:自分で脱衣 ♡
2:ラキアに任せる ♡
3:自由安価


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