【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/14(金) 16:31:41.20 ID:l2WZUKoZ0
アリサ 「ブチョー ♡ おまんこ犯シテ♡ もっかい全部ブッ壊シテ♡ 全部グチャグチャにシテ♡ もうボクのおまんことブチョーのおちんぽ、ズットズット繋げとこーヨ ♡ ♡」
アリサはスカートを捲り、ショーツの中に手を入れ、膣に自分の指を挿入した。わざと派手な水音をさせ、ショーツに浮かんだ手の輪郭が音に合わせて上下する。香りによって発情している拓務が、ふしだらなうさぎの誘惑を跳ね除けられる訳がない。
拓 務 「フィルシア君がスケベに壊れるところ、見せつけましょうか ♡」
アリサ 「ぁはあっ ♡ ♡ ブチョー大好きぃ ♡ ♡」
拓務は荷物を全て地面に落とすと、ここが公共の場であることなどお構いなしに、持ち上がっているズボンのファスナーを下ろし、開放感に喜び出でる凶悪なペニスを公の場で大衆の前に曝け出した。よほど待ちきれないのか、筋を浮かせ、獲物を求めて何度もヒクンと跳ねている。
アリスの軽い身体がくるりと反転させ、スカートを捲りあげてアリサの両膝に自分の両腕を通し、M字開脚させ、今度はアリサの小さな陰部を大衆の目に晒した。
アリサ 「こんなところでボクのおまんこ皆んなに見せちゃってるぅぅぅ ♡ ♡」
拓 務 「自分で亀頭を挿入できますか? その姿も見てもらいましょう ♡」
拓務の声がねっとりとしていて、興奮具合がよく解る。アリサは恍惚として、子宮から全身を震わせながら、怒張している拓務のペニスを自ら膣口へと導き、亀頭を押し込んだ。
拓 務 「とても上手ですね ♡ フィルシア君 ♡」
優しく囁きながら褒めた拓務は、声とは真逆の鋭さで、アリサの膣に極悪ペニスを衝き挿入れた。
ぼ っ っ っ っ ぢ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ っ ♡ ♡
アリサ 「ブチョーのグロちんぽギ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ダ ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ む゛ぐ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
アリサの歓喜の悲鳴が、混沌と不浄の声の中に混ざり込む。
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