【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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161: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/26(水) 01:44:37.73 ID:IhBMPSNm0



ラキア 「さきにクチすすぐ……」


 ラキアは温度調節も兼ね、口を濯いで口腔内を清め、念の為に顔も洗っておく。


 栞  「……わたしもうがい……しとこうかな……」

ラキア 「その方がスッキリできるよ。イヤなきもちといっしょにだしちゃえ」


 ラキアに言われ、栞も口を濯ぐ。敵に弄られた口腔内の感触、唾液、味、匂いの不快さが蘇るが、水を全体に行き渡らせ、その不快さを水と一緒に吐き出した。


 栞  「んぅ……スッキリしたかも……お湯もいい感じだから、流したげるね♡」

ラキア 「アリガト……あったかくてきもちぃ……♪ んぷっ ♡」


 栞はシャワーを手にすると、ラキアの身体に湯をかけ、濡らしていく。ラキアの肌を艶っぽく光かせて滑り流れていく様と、湯の温かさに固くなっていた表情が、ふにゃっと和んだ笑顔に変わる様の、可愛さとエロスの強襲。
 口を濯いだことで、心に引っ掛かるものを抱きながのキスをしなくても良くなったと、苦悩から解放された栞は、笑顔のラキアの唇に、自分の唇を押し付ける。


 栞  「かわい ♡ ね、シャワーの水圧っても、乳首って気持ち良くなっちゃうの?」


 栞はシャワーの水圧を上げ、勃起している乳頭にゼロ距離で放水する。


ラキア 「はぅぅぅんんっ ♡ ♡ うん ♡ シャワーでちくび ♡ はぁぁんっ ♡ ♡ くぅぅっ ♡ ♡ きもちぃよ ♡ ♡ んゃぅぁぁぁっ ♡ ♡」

 栞  「そんなにエッチになっちゃったんだ ♡ あきら君の乳首 ♡」


 快感で小動物のように小刻みに震えるラキアを抱き締めながら、背中に湯を掛け流し、肉厚で柔らかな肉尻を揉みしだく。


ラキア 「ふわぁっ ♡」

 栞  「たぷたぷ柔らかくって気持ちイイお尻 ♡ ♡ 堪んない ♡ ♡」

ラキア 「しおりのエロおやじぃぃ ♡ ♡ きゅわっ?!」


 栞はねちっこく肉尻の感触を愉しむと、ラキアのアナルの縁を、指の腹でクリクリと摩る。



ラキアのアナルの感度をコンマ判定↓(+10)
1〜25:お尻変だよぉ ♡
26〜50: お尻の奥がムズムズするぅ ♡
51〜75:もっとグリグリ穿くってぇ ♡
76〜99:ケツマンコホリホリイジイジされるのシャイコーッ ♡アヘアヘ
00:ケツマンコイグイグイグイグぅッ ♡潮噴いぢゃゔゔゔっ ♡ブシャブシャーッ


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