【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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168: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/26(水) 21:04:44.44 ID:ttJ0/lSd0
 栞はラキアに背中を向け、バスチェアに座る。長い後ろ髪を前に持っていき、抱き心地の良さそうな、ラキアより広い背中を晒す。


ラキア 「うぉー…… ♡ こんにゃマジマジ しおいにょしぇにゃか はじえてみゆかも…… ♡ しょしょゆ ♡ ♡」


 栞の背中に自分のタプタプの乳房を圧し潰して厚みの体積を減らす代わりに、縦と横に広がることで、栞の背中をラキアの乳房で覆い隠してしまう。


 栞  「んひゅ…… ♡ ♡ ふわわ…… ♡ ♡ 背中いっぱいにあきら君のおっぱい ♡ ♡ 弱々勃起乳首の存在感がアクセントになてるのエッチ過ぎだし、幸せ過ぎるぅ ♡ ♡」


 栞は下腹部から迫り上がる疼きに身震いし、恍惚の溜息を吐く。そんな悦に浸る栞の乳房を背後からわし摑みにし、手摺り代わりにするとラキアは、膝を伸び縮みさせて栞の背中全体に乳房を滑らせ、動きに合わせて栞の乳房の根元から先端へ向けて器用に揉みしだく。


 栞  「んぁぁぁああんっ ♡ ♡ 背中だけでも幸せなのに ♡ おっぱい気持ちヨくされちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「んはっ ♡ ♡ はっ ♡ ♡ ちおり ♡ ♡ ちおり ♡ オエのおっひゃいたぁーち、きもちぃ?」

 栞  「ラキア製おっぱいタワシ ♡ ふひゃっ ♡ ♡ おっきくて、エチエチで、可愛いくて ♡ んにゅうぅっ ♡ ♡ これから毎日使いたいくらい気持ちぃよ ♡ ♡」

ラキア 「よかっひぁ ♡ ♡ んへへっ ♡ ♡ がんあゆ ♡ ♡」


 ラキアは移動し、栞の肩を乳房で挟むと、左右で手を上下させるタイミングをズラし、腕から手首に向かって洗っていく。


 栞  「あぁー…… ♡ ♡ ふかふかヌルヌルおっぱいに腕も洗われてるぅぅ ♡ ♡ あぁー…… ♡ ♡」

ラキア 「こんどはハンタイいきまーす ♡」


 反対の腕も同じように洗っていくと、腕の最後のしあげに、胸を両手に掴ませた。


ラキア 「てのひらも ♡ ぁんんっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡」

 栞  「このたわし、ドスケベぇ ♡ ♡ この突起なんて特に……えいっ ♡ ♡」

ラキア 「んきゃぁぁぁっ ♡ ♡ つねったららめぇぇぇぇっ ♡ ♡」


 気持ち善くなりながら身体を擦り付けるラキアの淫乱さに、栞は襲いかかりたくなる衝動を必死で抑え込み、ビンビンに尖った乳頭に悪戯するに留める。高い声で鳴くラキアは恍惚の笑顔を浮かべていた。すっかりと乳頭を虐められる悦びに嵌ってしまったようだ。


 栞  「脚もお願いね ♡」


 ぴ ぴ ん っ ♡


ラキア 「に゛っ っ っ っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ♡ ♡」


 栞は思い切り乳頭を引っ張り離し、乳頭に走るジリジリとした痛みに、ラキアは嬉しそうに仰け反った。


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