【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/27(木) 23:59:32.94 ID:YhXX45Jm0
ムラムラが極まったラキアは、蛇口から湯を出すと、手を洗って泡を落とし、栞の乳輪を摘み、乳頭に向かって泡を落としていく。
栞 「ひゅあっ ♡ ♡ あ、あきら君 ♡ ♡ なにするのぉ ♡」
ラキア 「こーするぅ ♡」
ラキアは栞の乳頭を強く摘むと、乳房ごと引っ張る。
栞 「んきゃぁぁんっ ♡ ♡ ひ、ひっぱったらぁ ♡ ♡ あんんっ ♡ ♡ あ、洗、え ♡ 洗えないよぉぉっ ♡ ♡」
ラキア 「しおり ♡ うごいて ♡ うごいて ♡」
栞 「はぅんっ ♡ ♡ ふゃぁ ♡ ♡」
とろ顔で悶える栞の乳頭をキュッと引っ張り促すと、ラキアに従い、先ほどと同じように身体を前後させて乳房を動かすが、乳頭を摘まれているため、栞のどっぷりと重厚な長乳が伸びたり縮んだりを繰り返す様を、ラキアは御満悦で眺め、乳頭をくにゅくにゅと圧し潰しながら捏ねまわす。
栞 「ぁんんぅっ ♡ ♡ 気持ちよく ♡ なっちゃうからぁ ♡ ♡ 集中できなく ♡ はひゅっ ♡ ♡ なゆぅぅぅ ♡ ♡」
荒い吐息を吐きつつも、なんとか身体を動かし続けていると、ひとしきり満足したラキアは、ピンっと強く引っ張り離した。
栞 「んキュッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の顔が上がり、短い悲鳴を漏らし、浅イキし、ラキアが洗ったばかりの太腿を、愛液がトロトロと滑り落ちていく。
栞 「こうやって ♡ あきら君にイジワルされるのも ♡ 久しぶりだぁ ♡ ♡ んふぁぁ…… ♡ ♡」
ラキア 「……」
栞は虐められ、乳頭が赤くなっている乳房を持ち上げると、ラキアの背中に押し当て、円を描くようにムニュムニュと擦り洗っていく。
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