【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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182: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/28(金) 18:25:17.56 ID:fyBQP/5G0
 栞  「脚もしっかり洗わないとね ♡」

ラキア 「んんんん……っ ♡ ふともものうちがわ……くすぐった…… ♡ ♡」


 太腿、特に付け根の内側は擽ったく、その擽ったさが上へとのぼり、下腹部が刺激される。


 栞  「ヒクヒクって太腿の筋肉だけじゃなくて、恥丘と割れ目まで一緒に痙攣してるの絶景 ♡ ♡」

ラキア 「はずかしーじっきょーいらないってぇのぉ ♡ はひゅぅ……っ ♡ ♡」


 身悶えてしまう擽ったさと、柔らかい極楽の感触が滑り、恍惚の溜息が出てしまう。


 栞  「脚の裏も挟んでゴシゴシしますねー ♡ ♡」


 ぱ ふ ん っ ♡


ラキア 「んぁぁぁっ ♡ ♡ 柔らかさめっちゃつたわって ♡ きもちぃぃぃっ ♡ ♡ クセになるぅ ♡ ♡」


 ラキアの脚の甲と脚の裏を、自分の乳房でサンドすると、ズリズリと擦り合わせて念入りに洗う。脚の裏という、敏感な部位は、栞の乳房の柔らかさを味わうにはうってつけだろう。ラキアは感無量で栞に洗われる脚を見つめ、両脚とも洗い終える。


 栞  「今度は貝合わせでお股を洗おっか……一番汚されちゃったからね……おっこちたら危ないから、椅子からおりて」


 ボディーソープを手に出し、自分の陰毛でクルクルと泡立て、ラキアにバスチェアから下りるように指示をする。


ラキア 「ん……解った……」


 ラキアは床に座り込むと、自発的に股を大きく開き、栞との貝合わせに備える。栞はラキアの片脚の膝裏を手で掴み、上にあげさせ、僅かに割れ目がくぱっと裂け、桃色の粘膜を覗かせる。そこに、しっかりと泡立てた自分の股間とを重ね合わせた。


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