【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/29(土) 12:33:02.36 ID:Xcq0fcpx0
アリサ 「んぅぅ…… ♡ ♡ はやくぅぅぅ ♡ ♡ このままじゃ皆んなの前で公開オナニーしちゃうヨォ ♡ ♡」
拓 務 「もう少しなので、頑張ってください、フィルシア君」
発情しているフィルシア君は、抱っこしている俺の耳を甘噛みしたり、舐めたりしながら、彼女なりに性欲を抑え込もうとしているらしい。可愛い。けしからん。
彼女がこんなことになっているのは、駅のホームで電車を待っていた時のこと。ホームに甘い香りが漂い、その香りを嗅いだ辺りで、俺達はムラムラしてしまう。その香りが原因なのかは不明ですが、電車を待っていた人達が暴徒化し、手近な人間を性的に襲いはじめたことで、俺やフィルシア君も触発され、暴徒が溢れるホームで、俺もフィルシア君のおまんこを無我夢中で突き上げていました。
そこから数分の記憶が曖昧ですが、次にはフィルシア君と一緒にサーベルタイガーに咥えられ、背に乗せられたかと思えば、かなり妖艶で際どい格好をした、恐らく悪魔なのだろう、翼や角、尻尾を持った美女に狙われていた俺でしたが、現実離れなできごとはまだ続き、美しいオーラを纏った少女に助けられました。アレ等はなんだったのか。そんなことがあり、俺達は発情が治っておらず、公衆トイレに向かっている。
拓 務 「到着しましたよ、フィルシア君」
アリサ 「はやく ♡ はやく ♡」
到着したと聞いたフィルシア君はますます興奮して、俺の首に吸い付いてキスマークを付けてきます。後は個室に入るだけだから、勃起しててもいいかと、隆起すているズボンを隠すこともなく、一番奥の個室に入る。
拓 務 「まずは約束です」
アリサ 「んー? ナニー? はやくしたいヨォ…… ♡ ♡」
個室に入った途端、フィルシア君は俺の頬に手を添え、キスの雨を降らせる。チンコが疼いて仕方ないですが、ロケーション的にもリスキーな行為に及ぶのだから、この約束は絶対です。
拓 務 「声、我慢できますか?」
アリサ 「…………がん……ばる…… 」
拓 務 「ホントですか?」
アリサ 「ボクががんばるって言っテンだから、がんばるモン!!」
フィルシア君は頬を膨らませながら、俺の肩をバンバン叩いてきますが、ノーダメです。フィルシア君への愛おしさが鰻登りになるだけです。
次の展開を安価↓
1:ホームと同じ背面駅弁固めで便器に潮噴き ♡
2:便器に座らせて尿道イジイジからのおしっこシーシー ♡
3:オナニー見せ合いっこからのアリサのお口にフィニッシュ ♡
4:便器の蓋に手を付かせてお口に指入れながらバック ♡
5:自由安価
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