【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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204: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/30(日) 22:29:23.06 ID:FtxvCrQr0
 俺は扉の荷物を下げる取手に掛けてある鞄から、新しいゴムを取り出した。ゴムを着けていると、指を咥えたフィルシア君が、ギラギラと獣染みた熱視線を俺のチンコに注ぎながら、興奮にフーフー言っておまんこを激しく擦りあげていた。声と派手な水音が、かなりヤバい。しかし、こんなにも盛り上がっているのを邪魔してしまうのも可哀想なので、外の音に注意をはらいながら、フィルシア君の熱心なオナニーを眺める。
 しかし、フィルシア君が上目遣いにこちらを見つめる。きっと“まだ?”と訴えているのだろう。


拓 務 (うーん……もっとひとり遊びをしているフィルシア君を愉しみたかったけど、待たせてしまうのも酷だし……)


 俺はフィルシア君に近付き、挿入し易いように、フィルシア君の身体を傾け、挿入しようとすると、フィルシア君が両手を広げてニッと笑う。


アリサ 「♡ ♡」

拓 務 「甘えん坊さんですね ♡」

アリサ 「♡ ♡」


 俺が薄くて折れてしまいそうな身体を抱き締めると、頬を擦り付けてキスをする。腕に力を入れて抱き締めようものなら、ポキッと軽い音をさせて折れてしまいそうなのが、怖くてもどかしい!


拓 務 「そのまま声を出さないように、肩に口押し付けておいて下さいね」

アリサ 「♡」


 フィルシア君は頷く代わりに耳を甘噛みしてくる。


拓 務 (あああ! ダメだ……思いきり突き上げてしまいたい……!)


 俺は一度深呼吸をしてから、腰を進める。


 ぬ゛ぢ ゅ る る っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぅ ぅ ぅ ♡ ど ぢ ゅ ん っ ♡


アリサ 「ム゛ゴ ッ ッ ♡ ♡」

拓 務 「声、抑えてください」


 ず る る っ ♡ ぢ ゅ ぶ ぶ っ ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡ じ ゅ る る る っ ♡ ぐ り ゅ ぷ ぷ ち ゅ ぅ っ ♡ ど っ ち ゅ ん っ ♡


アリサ 「〜〜っ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 〜〜ッッ ♡ ♡」


 ゆっくりと音をさせないように、腰を打ちつけないようにしながら腰を前後させる。それでも充分らしく、フィルシア君の腕に力が入って、抱き付くというより、しがみ付く形になって、おまんこの膣内と下半身の痙攣が段階を踏んで激しさを増していく。


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