【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/01(火) 01:12:00.74 ID:FwUGC+/U0
マリア 「ふふっ。普段はしっかり者の芽依さんが、このように私に甘えてくださるのは、とても喜ばしいことです」
遮蔽しているつもりで、まったく機能しておらず、逆に存在感を浮き彫りにさせていたストラを捲って、マリアは高層ビルのように聳え立つ厳つく堅牢なペニスを覗かせる。既にラキアとアリスの治療をしているため、ペニスはぬろぬろと妖しく濡れている。可憐なマリアとのギャップに、芽依の脳みそが焼ける。
芽 依 「はふっ ♡ はふっ ♡ あっ♡ ♡ あぁっ ♡ ♡ まだ ♡ おまんこにおちんぽないのに ♡ おしおが ♡ プシュプシュッてふいちゃいますうぅ ♡ ♡ んふっ ♡ あふぅぅっ ♡ ♡ ぁはぁあんっ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ る る る る ぅ ♡ ♡ ぴ ゅ っ ぴ ゅ っ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
天 音 「……っ」
今からマリアの御立派様を受容れるのだと思うと、芽依は晒した陰部からプシッと潮を噴き上げ、マリアの法衣にひっかける。隣にいる天音は、あられもない声と姿を晒す芽依の様子を、生唾を飲み込んで注視していた。
芽 依 「もうしわけありませんん ♡ マリアさまぁ ♡ ♡ あ ♡ あ ♡ とまらないよぉぉぉ ♡ ♡」
挿入する前から期待だけで潮を噴いてしまう芽依に、マリアは優しく微笑むと、剥き出しにしたままの乳房の上に、芽依の頭を乗せ、頭を撫でる。
マリア 「さあ、私に身を委ねて、潮も存分に私に浴びせてくださいね」
芽 依 「ふにゃぁぁぁ…… ♡ まりあさまぁぁぁ…… ♡ ♡」
天 音 「ん…… ♡ んふ……っ ♡ むぅぅ……っ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る っ ♡ ♡ び ゅ ぷ ぷ ぷ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
マリア 「挿入しますよ」
芽 依 「はい ♡ はひゅっ ♡ くひゅぅぅんひゃぁぁあああんっ ♡ ♡ マリアさまのおちんぽがぁぁぁ ♡ メイのおまんこでドクドクしてますぅぅぅぅ ♡ ♡」
マリアのペニスが芽依の膣を塞ぐと、陰部の肉がお仕上がって尿道口も狭まっていき、潮が細く飛び、それだけ噴出も強まり、飛沫く範囲が広がり、マリアの法衣は芽依の潮をたっぷりと含んでいく。
芽 依 「メイのおしおで ♡ きゅんんんっ ♡ ♡ マリアさまのおめしものが ♡ グショグショにぃぃぃぃっ ♡ ♡」
マリア 「動きますね ♡」
ず ず ず り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ♡ ズ パ ン ッ ッ ッ ッ ♡ ぬ ろ ろ ろ ろ ぉ ♡ バ チ ュ ン ッ ッ ッ ッ ♡
芽 依 「はいぃぃぃんんゃはぁぁぁあああん ♡ ♡ マリアさまのカリたかおちんぽがっ ♡ メイのアカちゃんつくるおへやの ♡ トビラコンコンしちゃってましゅうぅぅぅっ ♡ ♡ あかちゃんのおへやゆれるぅ ♡ ゆれてるのぉぉぉっ ♡ ちあわしぇれ逝っひゃうぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
ゆっくりとカリで膣肉の上面を抉り、底面の襞に吸い付かれ扱かれつつ、マリアのペニスも芽依の襞を撫でて捲りあげ、最奥に届きそうなところで、グッと腰を入れ、軽快な音をさせて芽依の腰とを打ちつけ、子宮口に亀頭を叩き込み、子宮にまで衝撃を伝播させ、振動させる。
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