【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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220: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/01(火) 21:23:39.88 ID:sOR8wGzlO
 天音はベッド横のチェストの前に立つと、徐にスカートを捲し上げ、チェスの角に股間を充てがうと、上下、前後に卑猥な腰つきで擦り付けはじめた。


 ご り ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡ ぐ ち ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ぐ ち ゅ ぅ っ ♡


天 音 「ぁんぁぁひゃぁぁあんっ ♡ きもちぃです ♡ ぁんんっ ♡ ♡ おふたりを ♡ このようないかがわしい目でみてしまい ♡ はぁぁんっ ♡ 興奮してしまう後ろめたさで ♡ くぁぁぅっ ♡ さらに興奮してしまう変態で申し訳御座いませんんんんっ ♡ ♡」


 マリアと芽依に何度も懺悔をしながらも、角オナという、情けなく惨めなひとり遊びが他人目のある場で行うという羞恥心と背徳感が、とてつもなくふたりの行為に焼かれた脳には、刺激的で、快感で止められない。
 男達にペニスで奥をゴリゴリと抉られる快感を思い出した天音は、入り口だけの刺激に物足りなさを感じてしまう。天音はチェストをガタガタと激しく揺らし、クリトリスを上から体重を乗せて圧し潰し、膣口に角をグリグリと押し込んでなんとか内側を擦ろうと奮闘する。


天 音 「はふっ ♡ ぁふぅぅっ ♡ ♡ 犯され穢されて ♡ 感じていたなんて ♡ はぅぁぁっ ♡ ♡ 私は ♡ なんとふしだらなシスターなのでしょうかぁ ♡ ♡」

マリア 「ふふっ ♡ 乱れたおふたりも、とても愛らしく、麗しいですよ ♡」

芽・天 「ミャリヤひゃみゃぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ あっ ♡ ぁぁああぁぁぁあぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゅ る る る し ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ び ゃ び ゃ び ゃ び ゃ ぴ ゅ る る っ ♡ ♡


 芽依と天音はマリアにメロメロになり、ふたりの尿道から、潮が激しく撒かれ、雌の善がり声の合唱が、広い室内に響き渡る。


天 音 「おっひゃいまで ♡ ムジュムジュしましゅ ♡ きゅふっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ こんにゃに ♡ ジイがきもひにょイイひゃにゃんへ ♡ ♡」

天 音 「しょんしへいまひら ♡ ♡」


 天音は制服のファスナーを下ろし、ブラウスの上からブラを上にズラし、ブラウス越しに乳頭を摘んでみる。乳頭からの甘い痺れ。乳頭弄りの気持ち善さに気付いてしまったうえに、角オナをする脚も片脚の爪先立ちになり、角で奥を擦れるように片脚をあげ、夢中で抉り快楽を貪り続ける。


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