【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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222: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/01(火) 21:24:54.83 ID:sOR8wGzlO
マリア 「ふふふっ ♡ もう大丈夫ですよ、芽依さん ♡ 私はまだ治療をしなければならない使命がありますから、寂しいですが、先に身体を清めてきてください」


 マリアは甘えモード炸裂中している芽依の背中を、セックス中とは全くと反対の、嫋やかで柔らかい手付きで撫でている。


芽 依 「んみぅー……んむぅぅぅー…………はぁい……むきゅぅ ♡ ♡」


 芽依は不服そうな声で唸り、なかなか身体を離そうとしなかったが、マリアのペニスを抜き、立ち上がる。


芽 依 「しちゅえーしまひゅ ♡」


 マリアにひとつお辞儀をすると、ふらふらとした足取りながらも、部屋を出ていく。


マリア 「ソレでは、お次は天音さんの治療をしますね」

天 音 「はふっ ♡ ♡ ぁはんっ ♡ ♡ ちぇしゅとにょかど ♡ ♡ きもちぃ ♡ ♡ ぁひんっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ きもちぃ ♡ きもちいいいぃぃぃっ ♡ ♡」


 天音は自分の世界に入ってしまっているらしく、マリアの声が耳に入っていない。未だにチェスト相手に欲情し、狂ったようにチェストの角で自分でクリトリスを圧し潰し、膣口を抉っている。そして、ふくよかな乳房を揉みしだきながら、乳頭の先端をこちょこちょと擽り喘いでいた。


マリア 「あらあら ♡ とても情熱的に慰めていたのですね ♡ 天音さんの疼きを、私が鎮めますからね」



マリアの行動を安価↓
1:クリだけ角オナさせておまんこ挿入 ♡
2:角オナ続行させてあげてアナル挿入 ♡
3:チェストにおっぱい押し付けるように覆い被さってバック ♡
4:自由安価


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