【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/05(土) 22:42:52.47 ID:QfFg94v90
マリア 「もっと奥まで届かせますね ♡ んふぅ……っ ♡ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡」
天 音 「ひ ぐ ぅ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
マリアのペニスが、膣側のポルチオに到達する。直接子宮口を突かれるより、甘やかに擽られる繊細な快感が、天音を魅了する。しかし、片脚を浮かせている所為で快感のやり場がないのだろう。天音の脚がブルブルと爪先立ちになり、全身もガタガタと震えだし、せめてもと、チェストに掴まる手に力が入る。
マリア 「粘膜越しに愛撫される方がお好みのようですね ♡ でしたら、こちらもお好きなのでは?」
天 音 「ぁ゛が ぁ゛あ゛っ ? ! ? ! ぁ゛ぁ゛あ゛は ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゅ る っ ♡ ♡ ぷ し ぃ っ ♡ ♡
マリアは的確に天音の弱い場所──アナル側から刺激すれば、粘膜越しの膣側にも刺激が得られる場所を圧し込み抉るように擦りあげふ。伏せていた天音の顔が上がり、ぶつかる多数の視線。あまりの恥ずかしさに、天音の瞳が潤み、心拍数が乱れて苦しそうにハーッハーッと荒い呼吸で頭を振る。
修道女 「恥ずかしがることありませんよ。もっと天音さん普段では聴けない声と表情を、我々に見せてください。受け止めますから」
天 音 「ぉ゛あ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ぎ っ ♡ ♡」
修道女からの言葉に、羞恥心の限界に達する。
骨の髄まで溶けてしまいそうなくらいに急上昇する体温──目眩がする──意識がフワフワと頭の上にある──視界が狭い──腹部と腰が重いのに気持ちがイイ──マリアのペニスの熱さが愛おしく、抉られる度に深まる陶酔──
天 音 「お゛ぢ り゛ぎ も゛ぢ イ゛イ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ マ゛リ゛ア゛ざ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛っ ♡ ♡」
天音の理性がプツリと焼き切れる。
天音の行動を安価↓
1:チェストに縋りながら自分からも肉尻打ちつけて絶叫アンアン ♡
2:もっと快楽に堕落した姿を観てください ♡と四つん這いになってアヘ顔アンアン ♡
3:こんなにもふしだらな私ですがこれからもお願いします ♡と突かれながら三つ指ついてお辞儀 ♡
4:自由安価
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