【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/06(日) 16:10:53.30 ID:yfm5LSxt0
あきら 「イ゛ぎ だ い゛ぃ゛ぃ゛ ♡ ♡ じ お゛り゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡」
あきらの熱を孕んだ女々しい悲鳴が、あきらの部屋に響き、空気を震わせる。
栞 「ダメ。我慢して。あきら君には、濃ゆーいの出してもらわなくちゃいけないんだから」
反対に、殺傷できるだけの鋭利な氷を、あきらの喉元に充てているような、冷たい声色で返す栞。
あきら 「あ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ が ら゛だ ♡ あ゛ぢ ゅ ぐ で ♡ お゛が ぢ ぐ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」
涙のようにとめどなく先走りを垂らし続ける、あきらのペニスを、栞は冷え冷えとした表情で扱く。いつもの栞ならば、これだけ善がるあきらの姿に大興奮しながら、意味のわからない言葉を発しているはずだが、今は鳴りを潜めてしまっている。
あきらの頭と身体は熱が籠り、まともな思考が働かない。栞に抱き付き、涙、唾液、鼻と、顔から出るものは全て垂れ流すという、人前には晒せない顔をしながら、臀部をピクピクと痙攣させ、腰を前後にカクカクと淫らに振って栞に射精の懇願をする。
栞 「いいよ。このティッシュに出して」
あきら 「ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
あきらは栞に充てがわれたティッシュへと吐精する。我慢をしただけあり、粘性、色味が強く濃くなり、精子、精液の量が通常よりも増えている。
あきら 「んひぃぃ…… ♡ ♡」
絶頂し、身体が重くなって栞にダランと身を預けるあきらだったが、栞はあきらの身体を離してしまう。
栞 「あきら君って、自分の精液の匂いにも発情しちゃうの?」
あきら 「わ、わかん、にゃい…… ♡」
栞 「嗅いで?」
あきら 「ふっ ♡ んは……っ ♡ んんぅ ♡ ♡ にゃんれ……こんにゃこちょ…… ♡ んふ ♡ はぁ ♡ はぁ ♡ シェーシ ♡ ニヨイ…… ♡ はぁぁぁ…… ♡ ♡」
ティッシュにべっとりと付着している、新鮮なあきら自身の精液。栞に鼻先にまで持ってこられ、青臭い香りを嗅がされる。目を細め、惚けた顔で頻りに鼻をヒクつかせ、匂いを嗅いでいる。明らかな発情。無意識なのだろうが、手がペニスへと向かい、握ろうとしている。栞はその手首を掴む。
栞 「……」
あきら 「ぁえ……?? オリェ……チンコしゃわりょーちょしへひゃ……?」
やはり無意識だったらしい。栞は目付きを鋭く、視線であきらを射抜く。怯むあきらに、栞は言う。
栞 「ラキアになって。精液の匂いで、おちんちん欲しくなるのを我慢して」
あきら 「あ……え……? にゃんか……くんりぇんしゅゆかんじ?」
栞 「そう。あきら君が、もう二度と悪趣味な嘘を吐かないで済むように」
あきら 「……あぃ……」
あきらは観念し、変身する。
おちんぽ我慢方法を安価↓
1:手脚を縛ってひたすら精液を嗅がせて我慢させる ♡
2:精液を嗅がせながら乳首とクリで絶頂の寸止めをラキアが狂うまで繰り返す ♡
3:精液を嗅がせて膣口辺りだけ刺激して奥の疼きを昂めさせる ♡
4:胸や陰部以外の場所をあの手この手で愛撫 ♡
5:自由安価
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