【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/12(土) 16:43:08.08 ID:2DObVGdb0
栞 「約束だよ? こんど別れるって言ったら、一緒に死んでもらうから。逃げたって追いかけてでも殺しちゃうから」
ラキア 「ゔ ん゛っ ♡ ♡ い゛わ゛♡ な゛♡ お゛ほ っ ♡ ♡ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
絞り出した声と口許の笑みは栞にメロメロだ。栞の心は満たされ、醜悪に微笑んだ。歪に撓んだ愛情でも、自分の触れられる場所にいてくれるならば、形は問わない。
栞 「好い子だね、あきら君。ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ ちゅぅぅぅっ ♡」
ラキア 「んちゅぅっ ♡ ちゅっ ♡ んむぅんんっ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡
♡ ♡ ぶ っ し ゅ ぅ ぅ ぅ う う う う っ ♡ ♡
ラキア 「ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
クリトリスから唇を離し、ラキアと深く口付け合い、前立腺を叩き続けた果て、ラキアは呆気なく絶頂した。子宮の収縮と同時に、脳天を貫く快楽の雷。全身が晴れ渡る爽快感に、全身をガクガクと震わせながら、打たせ湯の如く栞に追い潮を浴びせた。
栞 「ぶひゃっ ♡ あきら君のお潮でびしょびしょ ♡ もう一回、お風呂はいっちゃおっか ♡」
ラキア 「はふぅ ♡ ♡ ん ♡ ♡ はいゆ ♡」
ラキアの返事に微笑んだ栞は、ラキアの拘束を解く。すると、ラキアは栞の手を掴む。
栞 「なぁに? あきら君」
ラキア 「俺……もぉ、栞の前で無様にチンコ欲しがんないから……どんなに気持ちヨくなりたくても、我慢するから……」
ラキア 「俺、栞の雌になるから……毎日セックスして……? 栞を一瞬だって忘れないくらい、いつでも思い出せるように、身体に教え込ませて、覚えさせて、ちゃんと栞以外、我慢できるように、して?」
恋人より性奴隷に違い扱いを切望するラキアに、栞の愛が捻じ曲がる。ラキアを抱き締め、キスをする。
栞 「今日はお泊まりして、寝ないでずっとエッチする ♡」
ラキア 「うん ♡ 親にバレてもいいから ♡ おっぱいもマンコもケツマンコも ♡ たくさん犯して ♡」
自由になったラキアと栞は浴室に向かい、激しくまぐわいながら入浴をし、部屋に戻ってからも獣のように貪りあい、一夜を明かした。
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