【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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284: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/14(月) 15:25:13.39 ID:xL5D2P3D0
あきら 「ッッ ♡ ♡」


 久々の射精に、あきらの顔は蕩けきり、栞の指を締め付け続ける。


 ぬ ぽ ん っ ♡


あきら 「あひっ ♡」


 栞の指が抜かれ、間抜けな声を漏らしてしまう。そんな あきらに、立ち上がった栞はくちゅくちゅと口の中の精液を解すと、口移しで分け与える。


 栞  「ぐぢゅぅっ ♡ ぢゅるぢゅるっ ♡ ぬぢゃっ ♡」

あきら 「んぶぐんんっ ♡ ぢゅぢゅっ ♡ むぢゅぷぷっ ♡」


 ご き ゅ っ ♡


あきら 「はぷぁ……っ ♡ ♡ はぁ ♡ にょんひゃっら…… ♡ じぶんにょシェエシ ♡」


 目許と口許の垂れ下がり具合から、自分の精液を飲んだことに昂揚していることが見て取れる。それを充分に理解していながら、栞は問いかける。


 栞  「自分の精子のお味はどうでした?」

あきら 「マジュイ……れも、クシェににゃゆ ♡ ♡」

 栞  「んふっ ♡ 自分の精液飲んで興奮しちゃう あきら君は、とっても変態なイケナイ男の子だね ♡ ♡」

あきら 「ちぉりにょしぇいらろぉ…… ♡」

 栞  「あきら君に才能があったんだよ ♡」


 ぐ ぷ ぷ っ ♡ ぢ ゅ ぷ ん っ ♡


あきら 「お゛ぶ っ ♡ ♡」


 栞はあきらにアナルプラグを挿入した。日頃あきら自身のアナニーでも解されている直腸は、すんなりとアナルプラグを受容れてしまった。


あきら 「ふっ ♡ ♡ ぁ ♡ ♡ ケチュミャンコ ♡ うまっへう ♡ ♡」

 栞  「お尻見せて ♡」



あきらのアナルプラグを安価↓
1:ビジュー付き
2:動物の尻尾(種類併記)
3:イボイボタイプ
4:自由安価


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