【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/14(月) 16:48:50.27 ID:xL5D2P3D0
あきら 「にゃんれ……うしゃぎ……?」
栞に臀部を向けた あきらのアナルに挿入されているプラグには、うさぎの尻尾が付いていた。
栞 「かぁんわいいーッ ♡ ♡ ♡ ♡ カメラ撮っちゃうねッ ♡」
栞は色んな角度から、うさぎの尻尾を付けているあきらをカメラに収めた。
あきら 「はぢゅかちぃ……ッッ」
どうやら あきら的にうさぎというチョイスは恥ずかしいらしい。顔を伏せ、落ち着きなくモジモジと太腿を擦り合わせ、硬さを失い、くたっと垂れ下がるペニスとアナルの尻尾がフリフリ揺れる。あまりにも無意識で無防備な姿に、栞はムラムラしてくるが、HRの時間が迫っているため、頭を振って深呼吸をする。
栞 「スゥゥゥゥ────ッッ!! ハァァァァ────ッッ!!」
栞 「あー……あきら君のうさぎ尻尾に恥じらう顔と動きの破壊力ぅ……ドエロ過ぎます……」
あきら 「うゆしぇー……」
あきらはアナルプラグの感触に嬉しそうにしながらも、下着とズボンを履き直した。
栞 「次は授業が終わったらね ♡」
あきら 「ん ♡」
軽くキスを交わして、ふたりは男子トイレを後にした、
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