【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/15(火) 15:16:21.84 ID:CEP7F8hb0
薫 「この星の人間は、他人への興味関心があり過ぎる……私のことを知ってどうするのか……?」
容姿、スタイルも抜群の転校生ともなれば、関心を向けない者の方が少ないだろう。時間の余裕がある昼休みに、薫は多数の生徒に囲まれる中、なんとか撒き、初めての校舎に迷いながらも屋上へと向かう。
あきら 「んはぁっ ♡ ♡ ぁあっ ♡ ♡ き、きたぁ ♡ ♡」
薫 「申し訳ありません……迷って……しまいまして……」
栞 「来たばかりだもんね。それは仕方ないよ」
屋上へ通じる扉の前。あきらと栞が薫を迎える。が、栞があきらの背後からブラウスに手を入れ、絆創膏越しの乳頭を可愛がっている最中であった。自分の目と頭を疑ってしまう光景に、薫の動きがフリーズする。
薫 「あの……おふたりは……いったいナニを?」
栞 「んふっ ♡ 恋人とのスキンシップです ♡」
あきら 「こんにゃしゅがひゃれ ♡ ゴミェンにゃ ♡ はひっ ♡ ♡ んゃぁあんっ ♡ ♡」
薫は瞬きを何度か繰り返してから、自分の星の王子のあられもない姿に驚きながらも、平静な様子で口を開く。
薫 「外には出ないんですか?」
栞 「鍵が閉まってるから、出られないんだ」
薫 「それなら……」
ガチンッ
薫 「開きましたよ」
栞 「えっ! ズゴぉい! 魔法?」
あきら 「ぁっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ カリカリらめぇっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡」
薫 「はい。閉めることもできますよ」
栞 「じゃあ、お外でお話し聴こっか」
あきら 「はぅぅんっ ♡ ♡ おねぇひゃいひまひゅぅぅ ♡ ♡」
薫の魔法で解錠された扉を開きくと、心地好い風が吹き抜ける。そんな爽やかな外の空気に、あきらの乱れた喘ぎ声が混ざる。
栞の行動を安価↓
1:あきらのアナルにローション塗り塗りしながら話を聴く
2:あきらのアナルプラグを抜いて話を聴く
3:乳首虐めを続けながら聴く
4:自由安価
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