【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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300: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/15(火) 22:38:41.08 ID:CEP7F8hb0
 薫  「では、私は教室に戻ります」

 栞  「あ、四之宮さん、四之宮さんっ」


 踵を返した薫に、栞が声をかける。振り向いた薫に、栞はあきらを抱き締めながら、ニヤリと笑う。


 栞  「四之宮さんも、あきら君にエッチなことしていきませんか ♡」

あきら 「んぎゅっ ♡ ♡」

 薫  「……え?」


 栞の手があきらのワイシャツの中へと侵入し、胸元がモゾモゾと怪しい動きをし、動きに合わせて あきらが身悶え、男とは思えないような高く甘い声で鳴く。潤んだあきらの瞳と目が合い、まるで誘っているように映り、胸の奥と下腹部がじんわりと熱くなる。


 薫  「……では、少し……だけ……」


 薫は自然と答えてしまい、誘蛾灯に誘われる虫のように あきらと栞へと近付く。


 薫  「私はどうすれば……?」

 栞  「んふふっ ♡ あきら君の乳首を可愛がってあげてくれる?」


 栞はあきらのボタンを外していき、そこそこに鍛えられている あきらの胸板を薫に晒す。しかし、あきらの乳頭は絆創膏で隠されている。



薫の行動を安価↓
1:絆創膏の上からイジイジ ♡
2:べりんと剥がしてクニクニ ♡
3:カリカリジワジワ焦らしながら剥がす ♡
4:自由安価


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