【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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302: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/16(水) 14:03:49.54 ID:qordSnKM0
 薫  「失礼します……ラキア様……」


 恐る恐るあきらの胸板に両手を添え、絆創膏越しにぷっくりと膨らんでいる乳頭に、人差し指でクリクリと弄る。


あきら 「ゃっ ♡ ♡ はっ ♡ ♡ もっひょちゅよくぅぅ ♡ ♡」

 薫  「こう……ですか……?」

あきら 「ぁぁぁっ ♡ ♡ ちゅごくひもひぃれひゅぅぅっ ♡ ♡」


 あきらからの強くというおねだりに応え、下から上へと強めに押し上げてやると、口の端を吊り上げ、瞳を細め、破廉恥な悲鳴を空に向かって響かせながら、ビクンッと身体を跳ねさせ、栞の身体も大きく揺らす。


 薫  「ラキア様……っ……そのような反応は……なりませんよ……」

 栞  「見て見て ♡ 四之宮さん ♡ あきら君のおちんちん ♡」


 蕩けた雌の貌をみせる あきらに欲情しはじめ、息をあげる薫に、栞の視線誘導が入る。あきらのズボンの大きな盛り上がりを目にすると、今のシチュエーションもあり、薫の火照りが増し、愛液が溢れ出す。
 栞の手が後ろから伸び、あきらのズボンのファスナーを下げ、下着と一緒に下ろしてしまう。


 ブ ル ル ン ッ ♡


 薫  「ひぅっ ♡」


 解放された あきらのペニスは勢いよく撓って跳ね上がり、その卑猥な揺れは、薫の子宮を築き上げられるような疼きを覚えさせる。


 栞  「ちょっと地面に座ろっか ♡」


 栞に促され、あきらと薫は地面に座り込む。栞はあきらの両脚をガバッと開帳させ、うさぎの尻尾が付いたアナルプラグが挿さっている恥穴、パンパンに張った陰嚢、そこから伸びる怒張したペニスと、男の尊厳を破壊する格好で晒させる。


あきら 「ふぁッッ ♡ ♡」

 薫  「し、尻尾……? こ、コレはいったい……?」


 情けなくもあられもない あきらの痴態に、どうしようもなくときめいてしまいながらも薫は、アナルプラグの存在が気になり、質問する。


 栞  「可愛いあきら君にとぉっても似合ってるでしょ ♡ うさぎさんの尻尾が付いてるアナルプラグだよ ♡ お尻の穴を拡げたり、圧迫感を愉しむエッチなアイテムです ♡」


 ぬ゛ぢ ゃ あ゛♡


あきら 「ぁへぇぇ……っ ♡ ♡」

 薫  「〜〜〜〜ッ ♡ ♡」


 栞は あきらからヌトヌトとローションを纏ったアナルプラグを引き抜く。ぱっくりと口を開き、ローションが垂れるアナルの淫猥さに、薫は目を離せない。


 栞  「四之宮さん、手が止まってるよ ♡ あきら君の乳首、気持ちヨくしてあげて ♡」

 薫  「そ、そう、でした…… ♡ はっ ♡ はぁっ ♡ んっ ♡」

あきら 「ひゃうぅぅううっ ♡ ♡ ちゅめぇっ ♡ ♡ ちゅめらめぇぇぇっ ♡ ♡」


 抑えきれない高揚感。あきらの絆創膏の膨らみを、薫は親指の爪で押し込み、グリグリと弄りまわし、絆創膏の縁を人差し指でカリカリと剥ぎ取ろうとする。乳輪から響く快感に、とろとろと先走りを垂らしているペニスがヒクヒクと脈打ち揺れる。まだ成熟しているとはいえないが、男らしい体格をした男が、女のように喘ぎ悶える姿に心惹かれるという、大きく感情が動いている今の自分に、薫は驚く。同時に、もっと御奉仕をしてさしあげなければと、イケナイ使命感に駆られ、染められていく。


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