【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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308: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/17(木) 14:44:32.56 ID:cCyiLlZU0
 薫  「わ、私の……お尻の穴も……ラキア様のように……気持ちヨくなるまで……ちょ、調教して、くだ、さい……」


 薫は大きな感情の起伏に戸惑い、火照る身体を震わせ、精一杯我慢しながらおねだりをする。


 栞  「そんなお願いの仕方じゃあ、してあげられないなぁ……もっとお下品におねだりしてくれなきゃ ♡」

 薫  「っ……お、お下品に……? 充分お下品だと思うの……です、が……」


 王室の従者である彼女からすれば、恥穴の調教のおねだりも、今抱く劣情も、充分に下品な部類だろう。


 栞  「ほらほら、あきら君を見てよ ♡ こぉんなにお股を開いてケツマンコズボズボされて、四之宮さんに乳首虐められて、おちんちんとタマタマをこぉんなに大きくしておっきさせて、あんあん鳴いちゃってるでしょ ♡」


 ぼ ぢ ゅ っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡ ぬ゛ぢ ょ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡


あきら 「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ギ ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ む゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ホ ジ ホ ジ ザ イ゛ゴ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ  ♡ ♡」


 薫  「ハッ ♡ ハッ ♡」

 栞  「お下品ってこういうのだよ ♡ 四之宮さんのはお上品過ぎなくらい ♡」


 ぬ゛っ ぢ ゃ っ ♡ ぢ ゅ ぼ っ ♡ に゛ゅ ぢ ゅ ゔ っ ♡ ぢ ゅ ぼ ぼ ぼ ぢ ゅ っ ♡


あきら 「ん゛ぶ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」

 薫  「ぁっ〜〜〜ッ ♡」


 子宮が震え、薫の唇と膣から、羨みのための唾液が滴り出していた。



次の展開を安価↓
1:栞がお下品をレクチャー ♡
2:薫が自らお尻ふりふりしちゃう ♡
3:栞の手を取って勝手にスリスリしちゃう ♡
4:自由安価


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