【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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356: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/22(火) 14:50:52.14 ID:2yEhucg3O
 栞の言葉に、あきらは意地悪く笑って返すと、もう一度唇を重ね合いつつ、制服越しに栞の肉尻を揉みしだきつつ、ベッドへ腰を下ろさせ、肉尻にあった手か、腰から背中へと上っていく。


 栞  「んぅんんっ ♡ ちゅろろっ ♡ ふゃぁっ ♡ ぢゅくぅっ ♡」

あきら 「は…… ♡ これから、常に俺とセックスしてないと落ち着かなくなるくらい、栞の全身を開発し尽くすつもりでヤル気だから、覚悟してな」


 あきらは栞の顎に指を添え、僅かにクイッと上げ、視線を合わせる。あきらのキャラではないことをして来ている辺りに、本気度の高さを感じた栞は、血が沸き立ち巡り、茹だったように全身に赤味が差し、子宮は火が着いたようにジリジリと熱く、熱々蕩々の愛液が膣内に溢れて、満たされ、潤っていく。


 栞  「ぜんしんのかいはつなんて ♡ にちじょうせいかつおくれなくなっちゃう ♡ そうなったらせきにんとってね ♡ あきらくん ♡ ♡」


 熱っぽく潤む瞳を細め、あきらを見つめる。


あきら 「別れるなんて言わないって決めてから、俺の一生は栞のモノだから、栞のコト、俺に任せて欲しい」

あきら 「だから、どんだけ敏感になって足腰立たなくなっても、安心していいよ」

 栞  「はぁあんっ ♡ うれしい ♡ キタイしちゃう ♡」


 深く口付け合いながら、ふたりの身体がベッドを軋ませながら倒れ込み、沈む。



あきらの行動を安価↓
1:脚先から舐ったり擽ったりしながら上へ ♡
2:顔にキスしたり耳を舐ったり首筋へと下へ ♡
3:乳首を避けてバックで背中や桃尻を甘噛み ♡
4:自由安価


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