【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
↓
1-
覧
板
20
359
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/22(火) 19:54:20.47 ID:L+dDw3vD0
栞 「ぷちゅぅ ♡ ぢゅぷっ ♡ はひゅっ ♡ ♡ んちゅっ ♡ んぅんっ ♡ ♡」
栞の制服を脱がしつつ、呼吸がままなくなり、頭が熱に浮かされぼんやりしはじめ、吐息の甘さが増す。スルスルと慣れた手付きで制服とブラウスを脱がし、下着に覆われた、魅惑のふわふわな肌を露出させる。ブラジャーによって、栞の長乳が上げて寄せられ、深い谷間とたっぷりと丸く形作られた乳房に性欲が唆られる。
あきら 「やっぱ栞の胸、エロいよなぁ……ふかふかむにむに ♡」
あきらは谷間の中に人差し指を差し入れ、上から下へ、下から上へと何度か往復させ、柔らかな乳圧を愉しむと、今度は下乳を下から持ち上げ、左右にふるふると揺らし、ブラから露出している胸の上部の波打つ様子を眺め、誘われるように片胸にキスをする。
栞 「ん ♡ あきらくんオジさんくさーい ♡」
あきら 「栞よかマシだろ……? マシ、だよな……?」
栞 「ひどぉーい……まだわたし十代だよぉ……?」
あきらはクスッと笑って、栞の額にキスを落とす。
あきら 「栞、後ろ向いて」
栞 「ん……」
あきらに指示され、一度上体を起こした栞は、ゴロンと俯せに寝転ぶ。栞の長い黒髪を横に流し、綺麗な背中を晒す。警戒心のない、無防備な背中に悪戯心が芽生えた あきらは、人差し指の爪先で、栞の背筋をなぞる。
栞 「ひゅわぁぁあんぁぁはぁあっ ♡ ♡ あたまとみけんんんんウズウズしてぇぇぇ ♡ うなじゾクゾクぅするぅぅぅぅっ ♡ ♡」
頸がソワソワし、眉間らヒクつき、脳が擽られるようにむず痒さを覚え、腰から尾骶骨に掛けては、下腹部を疼かせる。白い背中が善がりくねる様は、あきらのペニスを刺激する。
制服とワイシャツを脱ぎ捨て、熱を持って汗ばみはじめる栞の背中に被さり、肌を重ね、長い髪で隠れて陽に当たらない、白い頸に噛み付く。
あきら 「はふっ ♡ んれぇ ♡ かぷ ♡ んちゅっ ♡」
栞 「ひぁぁあ ♡ あきらくんハダ ♡ アツいぃ ♡ せなかトけちゃうぅぅぅっ ♡ おちんちんが ♡ おしりにあたって ♡ じらされてるみたいでコーフンしちゃうぅぅ ♡」
栞の嬌声に興奮した あきらは、ズボンを持ち上げ、窮屈そうなペニスで、桃尻の肉をショーツ越しに押し上げる。
栞 「ハッ ♡ ハッ ♡ おしりにおちんちんはさんで スリスリさせてぇ ♡ あきらくんのおちんちんシコシコしたいぃ ♡ ♡」
あきらの返答を安価↓
1:俺が栞の膣内挿入れらんなかった分我慢して ♡
2:イイ子の栞は俺のチンコ我慢できるよな?
3:そんな卑しいおねだりする淫乱にはしばらくチンコはお預けだ
4:自由安価
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1741863769/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice